[Return]
2019年
2018年
2017年
2016年
2015年
2014年1月2月4月5月7月
2013年1月2月3月4月5月6月7月8月9月10月11月12月
2012年2月3月4月5月6月7月8月9月10月11月12月
2011年1月3月4月5月6月7月8月9月10月11月12月
2010年6月7月9月10月11月12月
2009年
2008年

 第146回大阪岳連ハイキングアンケート結果((4)今後のハイキングの希望)  宮武 隆  2012年2月6日(月) 21:04  Mail
(2012年1月22日、マキノ高原スノーシューハイキング・自然観察会)
作成: 宮武 隆(リーダー)
今回一般参加者12名中11名の方から貴重なご意見をいただきました。

(4).今後のハイキングの希望 ( (A)行きたいところ、(B)参加したい観察会、(C)体験したいこと) )

今回は、ハイキング委員会と自然保護委員会の共催企画でした。いかがでしたでしょうか。
自然保護委員会・ハイキング委員会へのご意見:
 
ご意見: @谷、川、沢登りがしたいです。渓流沿いを歩きたい。
 先日、吉野・青根ヶ峰に参加しました。大峰・奥駆道を企画してほしい。
  (←スタッフ:11月の吉野山ハイキング参加ありがとうございました。谷、川、沢関係は、大阪府山岳連盟
  のHPで指導委員会の岩登り講習会で基礎を学ぶか、パーソナル委員会のハイキング(指導員付き)に
  参加されてはいかがでしょうか。もちろん、ハイキング委員会の月一回ペースの企画も期待してください。)
A八経ヶ岳、弥山、槍ヶ岳
  (←スタッフ:八経ガ岳・弥山は、近畿の最高峰でバリエーションに富んだコースですね。春・夏山縦走で
  行きたいコースですが、H24年度予定にありません。大阪府山岳連盟の他委員会ハイク企画見てください。
  槍ヶ岳は宿泊縦走になります。10月に上高地・焼岳を計画してます。槍ヶ岳手前ですが、いかがですか。)
B離島、山料理
  (←スタッフ:ハイキング委員会、自然保護委員会でも、離島は、和歌山・友ヶ島、琵琶湖・沖島など、山
  料理もキャンプ体験や山菜採り料理が話題に出ます。集客の課題はありますが、場所・内容検討中です。)
C近場で金剛山、六甲山で企画してください。あと、立山三山回るコースあればぜひ行きたいです。
  アイゼン、ピッケル、カラビナ等の使い方も学びたいです。コンパスの使い方も。
  (←スタッフ:金剛山は4月8日の大阪府山岳連盟主催のチャレンジ登山、六甲山は9月30日藤木祭の
  記念ハイキングに参加されてはいかがですか。サポートしており安全です。岳連HPに詳細あります。)
  立山三山はH24年度計画にありませんが、今2月冬山講習会で立山山系鍬崎山周辺を楽しんでください。
  登山技術の基礎は、指導委員会の「登山教室(半年)」や「登山インストラクター養成講習会」を受講される
  ことをお薦めします。ハイキング委員会でも、ハイキング山域に応じた登山技術の説明は都度します。)
D夏山宿泊山行は今年もお願いしたいです。事前にトレーニング必要でも構いません。白山、立山、八ヶ岳
  雲の平。 (←スタッフ:今年は10月上高地・焼岳になりそうです。)
  ・大阪歴史山行もよいです。今年は平家物語+義経記シリーズでどうでしょうか。
  (←スタッフ:毎年、その年の話題もハイキング先に検討しております。ご当地の歴史見学も忘れません。
  近畿は、歴史にこと欠きません。ハイキング申込み時に今度の場所近くの歴史情報教えてください。)
  ・昨年の六根清浄の金剛山、高野山のエコツアーよかったです。
  (←スタッフ:毎回、歴史・パワースポットを入れて、元気をもらえる魅力あるツアーを目指しています。)
  ・個人では行きにくいところもうれしいです。昨年の大江山、仏隆寺など。
  (←スタッフ:行き先・内容まで記憶に残るハイキング企画ができて、本当に自画自賛、感謝しています。)
  ・朝日カルチャーセンターのハイキングではないので独自案、独自企画をもっと出してもいいと思います。
  (←スタッフ:メンバーいろいろ参加者を連れて行きたい企画をもっていて、月一回におさめるのが大変。
  これからも、大阪府山岳連盟ならでは企画を盛り込んでいきます。ご期待ください。)
Eアルプス、立山、燕岳(夏山)、八経ガ岳、高見山(冬山)
  (←スタッフ:アルプスでは焼岳がH24年10月。冬山は三峰山の霧氷ハイキングがH25年1月予定です。)
F四国の剣山、那智の滝、奈良の春日山、行者還岳、武奈ヶ岳、赤目四十八滝、曽爾高原
  (←スタッフ:大阪50山シリーズがまだ20山残っています。近畿以外の山の予定は10月焼岳です。
   岳連HPのパーソナル委員会の企画は月2回ペースなので行きたい山があるかもしれませんよ。)
G行きたい山:金糞岳、横岳、藤原岳、御池、北アルプス、京都の北山
 参加したい観察会:野鳥観察、昆虫、植物、地質、山に登ってテントの中から星の検察会もいいですね。
 体験したいこと:テント泊、山の料理。避難対策、ロープの使い方や結び方、読図も基本から学びたい。
 歩行の基本やGPS機器の使い方。
  (←スタッフ:H24年度観察会は岳連HPの自然保護委員会を見てください。登山技術は都度説明します。)
H星空観察ツアー、以前会社の旅行で夜の山道を車で通り、天の川を見て感動しました。空から星が降って
 くるようでした。 (←スタッフ:都会から離れた人工物の無い自然の中での満点の星空は感動しますね。
 自然保護委員会の夜の観察会としては、5月のホタル観察と7月のムササビの観察会があります。その時
 また、満点の星空に感動してはいかがですか。)
以上
写真:マキノ高原へはお尻でゴールしました。

 第146回大阪岳連ハイキングアンケート結果((3)参加金額は、)  宮武 隆  2012年2月6日(月) 21:01  Mail
(2012年1月22日、マキノ高原スノーシューハイキング・自然観察会)
作成: 宮武 隆(リーダー)
今回一般参加者12名中11名の方から貴重なご意見をいただきました。

(3).参加金額は、( 満足:6名、 やや満足:4名、 不満あり:1名 )
 
ご意見: @金額的には安いと思いますが、値上げをしないで下さい。とてもいい金額設定だと思います。
Aバス、スノーシューレンタル、温泉代トータルで8,000円ですので普通。リーズナブルと思います。
B今回のような時は、弁当(当地の)を付けてくれたら良かった。今後も"ご当地"の旨い弁当があれば良い。
  (←スタッフ:今回は雪山での昼食なので、本来、行動食が基本です。弁当含むと参加費アップになります。
  どうか、途中の売店でのご購入で楽しんで頂ければ、多くの方が参加しやすい参加費になりにぎやかな
  ハイキングになります。ご理解ください。ただし、今までも予算の範囲でハイキング先でのご当地の名物
  の餅・お菓子などを配布したことはあります。今後も資料等でご当地名物紹介もしたいと考えております。)
C参加費は安いのがいいに決まっていますが、バスなどを利用しなければ行けない山も多くあります。
  (←スタッフ:集合時刻、ライトのいらない下山時刻、電車の時刻などを考慮して現地集合か、貸切バスか
  を参加者の必要交通費と疲労度などで決めます。ただし、個人では行きづらい山でも参加者が集まらないと
  ハイキングは実施できません。ですから、バスなどを利用しなければ行けない山へのハイキング企画時は、
  友人への呼びかけご協力をしていただければ、ハイキング開催実現への早道になります。ご協力下さい。)
D少し高いような気がします。日帰りなら、バス利用で5,000円までが参加しやすいと思います。
  (←雪山以外の日帰り貸切バスハイキングなら5,000円位だったと思いますが、スノーシューハイキングでは、
  さらにレンタル代、雪山用の損害保険代などがかかります。ご理解ください。スタッフは公認山岳指導員や
  公認自然保護指導員がボランティアで交通費自前ですが責任を持ってサポートしております。民間旅行会社
  には無い魅力つくりに努め、これからも参加者の声を真摯に受け止めハイキング愛好家普及に努めます。)
以上
写真:堰堤の下りはロープを持って慎重に歩きました。

 第146回大阪岳連ハイキングアンケート結果((2)運営は、)  宮武 隆  2012年2月6日(月) 20:59  Mail
(2012年1月22日、マキノ高原スノーシューハイキング・自然観察会)
作成: 宮武 隆(リーダー)
今回一般参加者12名中11名の方から貴重なご意見をいただきました。

(2).ハイキング当日の運営は、( 満足:9名、 やや満足:2名、 不満あり:0名 )
 
ご意見: @楽しく過ごすことができました。
A山頂まで行く予定でなかったのに山頂までいけたのがよかった。しかし帰りが遅くなりました。しかたない
 ですね。下山後のお風呂はいいと思います。今回は入りませんでしたが。
Bスタッフが良い。
C頂上まで行かせてくれて、またお風呂も時間使ってくれてよかったです。
Dスタッフの皆様、いつもありがとうございます。
E休憩地ごとに、山の名前や"イワレ"等を紹介してくれると、もっと良かった。今回は一番弱い方にペースを
 合わせてくれて良かった。多少時間がずれても弱い方を対象にペースを合わせるのは登山の基本だと思う。
 そうでないと次回から参加したくなくなる。
  (←スタッフ:今回遠望できる山説明が少なくて反省しております。今後資料の補足を考慮に入れます。
  今回は雪山、スノーシューということで、5人のスタッフでパーティの速度バラツキに対処しておりました。)
以上
写真:これから登る登山道

 第146回大阪岳連ハイキングアンケート結果((1)内容は、)  宮武 隆  2012年2月6日(月) 20:56  Mail
(2012年1月22日、マキノ高原スノーシューハイキング・自然観察会)
作成: 宮武 隆(リーダー)
今回一般参加者12名中11名の方から貴重なご意見をいただきました。

(1).今回の岳連ハイキング内容は、( 満足:8名、 やや満足:3名、 不満あり:0名 )
  
ご意見: @赤坂山まで登れたのは満足です。 自然観察については常に歩く人のあとについていくのが精一杯でした。
 サルの足跡を見つけられたのは満足です。
A初体験、楽しかったです。
B雪山ははじめての経験でした。スノーシューをはいてのハイキング大変楽しかった。坂を登るのは簡単でし
 たが、下山があれほど大変とは思わなかった。でも、楽しい1日をを過ごすことができました。スタッフのみな
さん、ありがとうございました。
C登頂できてよかった。スノーシューの経験もできた。スタッフもすばらしい。
D初めてのスノーハイクとても楽しかった。
Eスノーシュー2回目です。登りは少し大変でしたが、下りが思い切り楽しかったです。
F赤坂山頂まで行けてよかった。スノーシューも初めてだったので面白かったです。冬芽観察などもう少し
 あってもよかった。
  (←スタッフ:冬芽はまだ見られず残念でした。まだまだ冬です。2、3月足跡観察に挑戦してください。)
G私の体力では少しきつい感じでした。(風邪気味だったため)少しゆとりあるスケジュールを希望します。
  雪山ハイキングは初体験で楽しかったです。
  (←スタッフ:募集案内チラシでも「雪山5時間の歩行に耐えられること」と記載しましたが、履き慣れてない
  スノーシューと体調不調で大変でしたね。行きの自己診断表で意識し、途中東屋でゆっくりすればよかっ
  たですね。今後もスタッフに気軽に体調のことを相談しやすい雰囲気づくりに努めます。)
H今回だけでなく初心者に合わせたペースで山登りをして頂ければ良い。これから山登りをする人に心構え
 や、ペース配分等を指導してくれると良い。衣服調整の仕方や、休憩の取り方等を指導してくれると良い。
 今回はスノーシューの使い方、歩き方、ストックの使い方、場面に合わせたスノーシューの使い方を説明
  してくれると良かった。(参加皆さんは初めての方ばかりだったと思う。)
  (←スタッフ:今後も丁寧な山歩き指導に努めます。今回はバスでみなさんと山の話が一杯できました。)
以上
写真:マキノ高原

 参加ありがとうございました。  薦田 圭一  2012年2月28日(火) 6:43
 2012年2月26日(日曜日)第147回岳連ハイク、北摂の阿武山(281.1m)里山の歴史ハイキングを曇り空の時々小雪のなか実施致しました。
案内は「山と高原」の地図の執筆者・赤松 滋、足立義郎の両氏で一般参加者14人、岳連6名(石水、金井、松田、氷見、薦田、他)、計22名。
 行程は阪急茨木駅(9:20)集合し、阪急バス忍頂寺に乗車し安威バス停で下車(9:50)、各自準備体操後(10:00)出発−阿武山古墳(10:35)−阿武山山頂(11:05)−萩谷総合公園(12:00−13:00 (昼食後)−摂津峡(13:25)−上の口バス停手前(閉めの挨拶)(14:10)−高槻市バスにてJR高槻市駅にて流解散。
 歩き始めて「阿武山」登山口で案内掲示が有り、赤松滋様、足立義郎様から武士道自然歩道「Entrancec to Mononofu Torail」と表示せている読み方の面白さについて説明をから受け、阿武山古墳、山頂へと登山開始した。古墳前の台地では、この山を別名、「美人山」「旗振山」と呼ばれている事や、阿武山古墳は「貴人の墓」と呼ばれている歴史的な説明をうけ、また、すぐ近くの京大地震観測所の最近の測量値には効果がなくなっている現状について効説明を受け、その現状に納得させられました。
続いて山頂へと向かい阿武山山頂の三角点では、私は岳連旗を忘れていたが、楽しく集合写真を撮らせていただきました。頂上を後に稜線沿いに歩き高槻変電所から萩谷総合公園まで歩き昼食、食後、公園から摂津峡方面に下り、摂津峡白滝から渓谷美を観照しながら上の口まで歩き、147回(大阪50山)岳連ハイク阿武山を楽しく終了いたしました。
 今回は軽登山の為、少し歩き足らなかったと思いますが、参加されました皆様、来季24年度も大阪府山岳連盟、岳連ハイキングにご参加お待ちしております。  
 皆様有難うございました。
                                                                         ハイキング委員会 薦田圭一

 【速報】147回 北摂「阿武山」 2月26日(日)実施 (曇時々晴のち小雪)  SL:金井謙二  2012年2月26日(日) 20:13
昭文社【山と高原地図】執筆者の赤松氏・足立氏の案内で阿武山を歩きました。

   9:50 安威バス停 出発
  10:35 阿武山古墳
  11:05 阿武山山頂
  12:00〜13:00 萩谷総合公園(昼食)
  13:25 摂津峡
  14:10 上の口バス停 到着

赤松氏執筆の山と高原地図『48六甲・摩耶』にはたいへんお世話になっております。

初めて座頭谷を下った時には出口がわからず谷から出られなくなりましたが、幸運にも付録の小冊子に説明があり、おかげさまで無事に出てくることができました。

参加者合計:22名(一般:13名、岳連スタッフ8名(講師:赤松滋、足立義郎・スタッフ:薦田、石水、氷見、金井他)

 写真 その1  成松 1520  2012年2月26日(日) 23:27
@安威バス停をスタート
A阿武山稲荷神社を過ぎて
B山頂には既にサイクリングの人たちが・・・

 写真 その2  成松 1520  2012年2月26日(日) 23:29
C萩谷総合公園にて昼食
D白滝
E摂津峡

 第146回大阪岳連ハイキング報告書  宮武 隆  2012年2月6日(月) 20:42  Mail
平成24年新春ハイキングは、以前からご要望のありましたスノーシューで歩いての雪上観察会を実施することができました。

ハイキング委員会、自然保護委員会共催
「第146回大阪岳連ハイキング」(マキノ高原スノーシューハイキング・自然観察会)

1月22日(日)曇り
行き先:滋賀県マキノ高原
交 通:貸切バス利用
参加者:17名(一般:12名、岳連スタッフ:5名(宮武、氷見、寺本、松下、森岡)

※詳細報告書は、ハイキング委員会HPに掲載しています。ご覧下さい。

ここでは、タイム実績報告をします。

7:40 大阪駅前第4ビル前出発(貸切バス乗車)
8:20〜:30 桂川SA トイレ休憩
9:53 マキノ高原温泉さらさ到着
   スノーシュー装着
10:22 温泉さらさ前出発
11:58〜12:15 東屋にて昼食、集合写真
12:25 堰堤
13:12 粟柄峠
13:30〜:40 赤坂山登頂(823.8m)
15:00 東屋到着
16:05〜16:55 温泉さらさ前到着、スノーシュー返却、入浴後バス乗車
18:34〜:45 桂川SA トイレ休憩
19:25 JR大阪駅横到着

本日は、スノーシューの初心者が多い中、予定外に赤坂山まで登頂できましたことは、参加者の皆様の「頑張り」とスタッフの「責任感」に感謝いたします。

写真:猿の足跡

                     担当リーダー:宮武 隆

追伸
今回は、自然保護委員会が共催しておりましたが、あいにく冬芽は時期が早く見られなかったし、アニマルトラッキングは、ルートには現れなかったことは、非常に残念です。ただ、最後に猿が2頭横切り、足跡を見ることができたことが幸いです。
今回は雪で楽しみましたが、最近ニュースにもありますが、雪崩、豪雪、雪下ろし、スリップなど雪は怖さも持っていることを忘れてはなりません。どうか、まだまだ雪で遊べる季節ですが、十分な準備と慎重な行動で安全で楽しい雪山を楽しまれることを希望します。

                     自然保護委員会 委員長 宮武 隆




 お疲れさまでした!  成松 1520  2012年2月9日(木) 12:05
限られた時間の中、山頂まで行けて良かったですね。

まだまた雪を楽しめる時期で、三峰山や高見山などでは霧氷バスが出ています。

パーソナルの掲示板には和佐又山、観音峰の雪景色もアップしてありますので、どうぞこちらもご参照下さい。 


 第146回大阪岳連ハイキング下見  宮武 隆  2012年2月5日(日) 21:07  Mail
第146回大阪岳連ハイキングの担当の宮武です。

1月15日(日)曇り、4名(宮武、氷見、松下、森岡)下見報告

1月22日のマキノ高原スノーシューハイキング、自然観察会の下見をしてきました。積雪も多く来週が楽しみです。

下見、時刻を書きます。これからの赤坂山登山の参考にしてください。

9:26 JRマキノ駅到着(宮武、氷見)
9:40 タウンバス乗車
9:53 さらさ温泉到着
   自動車で現地集合の松下、森岡と合流
   トイレ、身支度、スノーシュー・ワカン装着
10:20 さらさ温泉前 出発
    マキノ高原ゲレンデ(傾斜無し)
10:45 登山道に入る(積雪が膝まである)
12:07 東屋到着(積雪で屋根まで隠れて、雪洞状態)
12:35 弁当後出発
    堰堤越え(下の川に滑らないように、ロープ必要)
    樹林帯を抜ける
    鉄塔の脇を抜ける
    風がまともに当たる
    吹雪いて視界0m
13:35 粟柄峠到着
    積雪で標札見えず
14:00 赤坂山山頂(823.8m)
    山頂は三角点も山頂標札も見える。風が強いからか。
    福井県美浜町県境、伊吹山も見える。
    下山開始
15:00 東屋到着(立ち休憩5分)
16:00 さらさ温泉到着
    マキノ高原、ビジターセンターに挨拶
16:22 さらさ温泉、タウンバス乗車(宮武、氷見)
    自動車にて帰阪(松下、森岡)
16:41 タウンバス、JRマキノ駅到着
16:50 新快速乗車(姫路行き)

・来週のハイキング当日は、15時さらさ温泉に入る予定のため、13:30には粟柄峠で引返し下山にしたいですね。
・来週はマキノ高原は行事で東屋は満杯になりそうなので、昼は行動食にしたい。
・途中の堰堤越えは履きなれないスノーシューでは危険なので、上の樹木でフィックスをしてスリングを垂らしたい。

                              以上
写真@雪に隠れた東屋
写真A山頂の宮武
写真B山頂の松下

 Re:第146回大阪岳連ハイキング下見  宮崎 一之  2012年2月6日(月) 9:47
宮武さん、これ間違いアップですか?
一ヶ月前ですね。
>積雪も多く来週が楽しみです。
>・来週のハイキング当日は、
>・来週はマキノ高原は行事で東屋は満杯になりそうなので、
来週っていつの事ですか?

   宮武 隆  2012年2月6日(月) 21:24  Mail
宮崎さん、下見の原稿の次に当日の原稿を入れたのですが、容量オーバーエラーになり、昨日掲載されませんでしたので、誤解されましたが、これは、下見15日の原稿です。

当日の原稿と参加者アンケート結果を掲載しました。
宮武


 Re:第146回大阪岳連ハイキング下見  宮崎  2012年2月6日(月) 21:54
15日の原稿を2月5日にそのままアップしたんですね。