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 連絡頂きました  山田和宏  2012年9月7日(金) 16:55  Mail
成松様

昨日、委員長より連絡頂きました。

今日、犬鳴山に朝ご飯食べにいきましたが
天候良かったです。
日曜日も晴れて欲しいです!

ハイキング楽しみにしてます。
よろしくお願いします。

      山田和宏

 9日の登山の件  山田和宏  2012年9月6日(木) 10:49  Mail
おはようございます。
先日は若山ハイキング楽しかったです。
ありがとうございました。

9日(日)に行われるハイキングを申し込みしました。
まだ、参加可能か連絡頂いてません。

6日の朝までメールでの連絡を待ち、そのあと連盟に電話
しましたがつながりませんでした。

できましたら、はやめに連絡下さい。
よろしくお願いします。

                 山田和宏

   成松 #1520  2012年9月7日(金) 12:12
昨日、薦田委員長よりご連絡があったと思いますが、お申し込みどうもありがとうございます。

ちょっと天気が心配ですが・・・ 

 151回若山(大阪50山)報告  薦田佳一  2012年9月4日(火) 19:54  Mail
2012年8月26日(日曜日)第151回岳連ハイク、若山(大阪50山315.5m)を実施致しました。
案内は「山と高原」の地図の執筆者・赤松 滋様で一般参加者22人、岳連5名、計27名。
JR高槻市駅(8:00)集合し、高槻市営バスで磐手バス停下車(8:15)、各自準備体操後(8:40)出発−白馬石(8:56)−金竜寺(9:10)−摂津1番見晴所―若山三角点登頂証明授与(9:55)−三川合流眺望見晴台(10:05)―四つ辻(10:35)−若山神社(11:15)に到着。ゆっくり組と山崎蒸留所見学組と分かれる為、ここで解散。
内容として、午前中晴、昼ごろから山崎あたりは快晴となり猛暑となった。このコースは
高槻市のハイキングコースで磐手橋登山口から若山神社までの太閤道でも良く知られるコースである。登山口から金竜寺跡あたりまでは、前日の雨上がり日では虫(蚊・アブ・ブヨ)が多く嫌なコースですが、当日は2日前から良い天気になり虫もいなく快適な登山が出来ました。大阪50山の執筆者、赤松滋様にて説明を聞きながら磐手登山口から若山山頂―若山神社に向かいました。途中山頂手前で登山道が崩壊されている処があった。8月21日ごろの激しい雷雨で京都の宇治市では土砂災害にあったが、高槻でも大雨に成りこのコースも一部登山道の半分が大きく山崩れが生じたところを確認し、自然の驚異を感じた。ゴルフ場近くからの展望台では京都方面の桂川・宇治川・木津川の三川が合流する地形が観察されて開放的な気分を味わい、コース終盤にはシイ林の急な曲がり坂を下って若山神社に到着。結構楽しいコースでありました。
151回若山(大阪50山)の岳連ハイキングを楽しく終了いたしました。今回は軽登山の為、少し歩き足らなか、ご参加お待ちしております。  皆様有難うございました      薦田佳一


 高城山の集合写真  藤木 健策  2012年9月11日(火) 13:58  Mail
高城山の集合写真をおくります。

 9月9日 燈明ヶ岳・高城山  成松 #1520  2012年9月10日(月) 0:39
参加者25名、岳連関係者6名。ご参加の皆様、蒸し暑い中大変お疲れ様でした。取り急ぎ写真をUPします。


   成松 #1520  2012年9月10日(月) 0:45
七寶瀧寺の不動堂広場からの最初の急登は疲れましたね。

   成松 #1520  2012年9月10日(月) 0:47
高城山から下山中、車道に出たと思ったら激しいスコール。

 燈明ケ岳・高城山登山  藤木 健策  2012年9月11日(火) 13:54  Mail
岳連ハイク「大阪50山」燈明ケ岳・高城山連続登山お疲れ様でした。
集合写真をおくります。

 Re:燈明ケ岳・高城山登山  みやさん  2012年9月11日(火) 14:55  Mail
あれ、この写真、岳連旗が裏返しですやん。

直しておきました〜〜。

 有難うございます。  藤木 健策  2012年9月12日(水) 11:22  Mail
岳連旗が裏と気が付きませんでした。宮さん有難うございます。燈明ケ岳の天狗像は立派でした。

 第152回岳連ハイキング「燈明ケ岳・高城山」報告  三代信子  2012年9月19日(水) 0:08  Mail
第152回岳連ハイキング「燈明ケ岳・高城山」実施報告
2012年9月9日(日曜日)第152回岳連ハイキング・大阪50山「燈明ケ岳(558m)と高城山(651m)」を実施しました。一般参加者26名、岳連スタッフ6名、計31名。JR日根野駅9:10集合、南海バス9:19発に乗車、犬鳴山バス停9:43到着後、渓谷沿いを不動堂広場へ向かい10:10到着。この一週間天気が悪く、前日まで雨の中での行動を覚悟していたが、信じられないくらいの良い天気であった。バス停から不動堂広場までの道は、普段から岩場や石の階段が苔むしていて、どこもすべろと言わんばかりにしっとり濡れていた。帰りも同じ道を降りるので滑らないかと心配だ。
不動堂広場に着き、皆手洗いを済ませ、挨拶と簡単なコース説明の後、藤木氏の指導の下に全員でストレッチ体操。大きな身代わり不動明王像の右奥にある登山口を10:25出発、一山目の燈明ケ岳に向かう。
ずっと雨が多かったせいで、登り始めから急登のコースは、風がまったく吹かず、ものすごい湿気であった。幸い心配していた虫(蚊やアブ、ブヨ)は、あまり見かけずホッとした。何でこんなところに据えたのか不思議な、避けて歩くのに苦労する石仏や祠が多数あり、上部には経塚、鳥居とあまり気持ちの良いものではない。この山一帯が行場なので、登りも下りも厳しいコースは、普段の山歩きとは雰囲気が違い、まさに行をしているような感があった。急登を辛抱、展望が開けてきたら灯明ケ岳(497m)頂上に11:00到着。晴天時にはりんくうタウンから関西空港、淡路島が望めるが、少し曇り気味の眺望を楽しみ11:15に立つ。ここから尾根続きに登ると経塚権現山(550m)で葛城第二十八宿第八経塚が祀ってある。ここから道を少し下り、平たんな道をしばらく進むと、次の急登が始まり何とか登りきると燈明ケ岳(=天狗岳558m)の山頂に11:30に到着。聖域の入口を表す結界紐で囲われ左手に御幣を持った天狗の石像が我々を迎えてくれた。樹林帯の中なので眺望は全くきかない。記念写真を撮ると次の山が控えているので不動堂広場に向けて11:45下山。不動堂広場に12:30に戻る。七宝瀧寺の方に了解をいただき、休憩所で昼食をとる。お一人二山目は無理と下山された。次の二山目高城山に向けて13:15出発。静かな樹林帯が続く古津喜谷を上り詰めて、高城山(651m)山頂へ14:25到着。ここも樹林帯に囲まれ展望がきかない。記念撮影を済ませ14:40下山を開始する。表行場に通じている十字路に出て、すぐ下の犬鳴林道に下りアスファルト道をひたすら不動堂広場へ向かう。途中3時過ぎに通り雨に会う。このあたりへ来ると雨も弱まりトンネルを15:25通過、不動堂広場へ15:35着。そのころにはほぼ雨も止んでくれた。ここで登頂証授与と委員長より挨拶。一本早めのバスに乗るため15:40皆一斉に犬鳴山バス停へ急ぐ。無事犬鳴山バス停に16:05到着、全員16:24発のバスに乗車できた。お客は我々だけで貸切状態だった。変化のあるお天気と普段よりきつめの歩きでしたが、楽しんでいただけたかと思います。皆様ご参加いただきありがとうございました。次回もお申込みお待ちしております。

   中尾  2012年9月14日(金) 20:04
木村さま
 11月以降の話ではありませんが。9月は過ぎていますが?中尾

 ホームページ  中尾  2012年9月13日(木) 9:19
ホームページの12年度計画の中で9月以降の予定にクリックしても申し込み画面に飛びませんが?9月は計画が変更になったのかと思ってました。8月以前は問題ありませんが。私のパソコンの問題でしょうか?

 パソコンの問題ではありません。  木村 充雄  2012年9月13日(木) 20:02  Mail
10月7日の北アルプス・焼岳までは計画が決定していますので、ポインターが”☝”に変わります。それ以降は詳細が決定していないためクリックしても画面に飛びません。パソコンの問題ではありません。詳細が決定するまで楽しみにお待ちくださいネ。

 そろそろ秋山シーズン到来ですね!  成松#1520  2012年9月24日(月) 20:29
ようやく朝晩に涼しさが感じられるようになってきました。

22日にパーソナル山行で南アルプスの甲斐駒ヶ岳に行って来ましたが、(詳細はパーソナル掲示板をご覧ください。)
北沢峠(標高2000m)の夕方の気温が10度近くまで下がり、さすがに半袖では・・という状況になりました。

仙水峠の手前の木々が少し赤く染まっていて、これから山の高い処から段々と赤や黄色に山全体が色づいてくることでしょう。

これから高い山へ向かわれる方は装備に十分注意して秋山登山をご堪能ください。

さて、10/7-8の北アルプス・焼岳も若干の席があると聞いています。ご参加希望の方は事務局へお問い合わせください。


http://www.eonet.ne.jp/~6655/sub6.html



(※ご参考・・・写真は、2009.10.24 朝日連峰の景色です。北アルプスの写真は次回のお楽しみ。)

 アルプス紅葉登山(焼岳)参加者の皆様へ  金井謙二  2012年9月25日(火) 12:37

●山小屋弁当愛好者の金井です。秋の弁当は最高ですね。
でも弁当をおいしくいただけるのは好天下であってのこと。
私の場合、雨でも樹林帯の中なら傘をさしておいしくいただいておりますが…。

森林限界を超えての、雨にも負けず風にも負けず傘に弁当ではちょっとつらいです。

旅館で弁当を頼まれる方にも、念のため雨用の行動食があった方がいいと思います。残ってしまっても帰りのおつまみになりますし…。
私は大抵、ピーナッツ、チーズ入りフランスパン、大判どら焼き。安価で腹持ちもなかなか。

☆☆☆☆☆☆☆☆☆

●着て行く物に悩ましい季節ですが、手袋を重要視していただきたいと思います。

予想外に寒くなっても、フリースにレインウェアを着れば、耳まで含めてなんとかカバーできそうです。
が、手はどうにもなりません。薄手の冬用の手袋もご検討を。

☆☆☆☆☆☆☆☆☆

●焼岳は私も初めてですが、地図ではずいぶんきつい登りのようですね。
この辺りの標高になると、人によっては高所症状が現れます。インターネットや山の本などで高山病の事前学習をお忘れなく。

歩くペースはリーダーが配慮しますが、各自で十分に水分補給するのがいいそうです。
前夜の深酒はよくない気がします。



 秋山登山シーズン  金井謙二  2012年9月25日(火) 21:06
ムムムムムムムムム

●水分については個人差がありますので、難しいところですが…。
春秋の六甲山なんかで見かけるんです。500mlのペットボトル1本だけで登ってきてヘロヘロになっている女性。曰わく、「普段あまり飲まないので…。」
それはそうでしょう。空調の効いたオフィスで500mlのペットボトルをイッキ飲みしている女性など、私の職場でも見かけません。


天候によってはかなり水分が必要かもしれません。しかも火山ですし…。
また、生暖かい雨にレインウェアなんか着るとかえって喉が渇いたり…。

お水の量もじっくりご検討してください。

それでもピンチになってしまったら、傷洗い用の水道水を持っていますので、お分けできます。少々カルキ臭いですが、飲めないことはありません。


 留意事項・追加です。  成松#1520  2012年9月28日(金) 22:10
岳連ハイクお手伝いの松田です。

山で着るウェアについては、確かにこの時期は悩ましいものがあります。

特に下着については皆様は既に実行されているとは思いますが、綿素材は避けて下さい。夏はポリエステルなど、冬はウールの入った生地がいいみたいです。

速乾性で汗を外に出して皮膚を適度な状態に保つことができるもの。

外気が冷たく最初は沢山着込んでいたのが、急登で体温上昇を招き、服を脱ぐタイミングを逸してしまうと、大量の汗で衣服がびっしょり濡れてしまい、それが体温調節を妨げてやがては体調不良に繋がります。

値段はピンキリですが、それだけの性能があるので高くても売れているのでしょう。安いものでも素材の特性を知って、実際に体感しておくと次回に生かすことができます。

同様のことは靴の中でも言えます。濡れた状態で長時間歩き続けるとマメができてしまい痛い思いをします。予備の靴下を用意しておきましょう。
足が疲れて来た時も、休憩の時に履き替えるとかなり気分良く歩けます。

ヘッドライトは山小屋やテントでは必需品です。また、日帰りだからと言って持って行かない時に限って下山が遅れて、辺りが暗くなりあわててしまうものです。単3電池一本のもので十分です。予備の電池も忘れずに。