HOME検索

 岳連ハイキング小豆島  前山朱美  2017年11月21日(火) 19:18
[修正]
小豆島ハイキング参加の皆様お疲れさまでした。
初日は小豆島霊場洞雲山と碁石山でした。
観光客も少なく静かでしたね。岩壁に立つ不動の周りを回られた方、大難が少難に、少難が無難になるとおもいます。
浜辺のバーベキューは夕日を見ながらと考えていましたが、厚い雲に覆われ、気がつけば日没。
翌日の寒霞渓、綺麗な紅葉みながらゆっくりハイキング、かと思えばバスやフェリー時間の都合で急がせてしまいました。ハラハラ、ドキドキでした。それでも、皆さん怪我もなく無事にフェリーに乗れ安心しました。
無事にハイキングが出来たのも、参加された皆さんのご協力あったからこそです。
ありがとうございます。
フェリーの旅もいいものですね。また、行きましょう! 前山

 雨の岩湧山、お疲れさまでした!  田中昭男  2017年10月23日(月) 9:17
[修正]
予報通りの雨、雨、雨の中、10名もの方にご参加頂きました。
足並みが揃っており、テンポ良くゴールの紀見峠駅に到着できました。
雨の中の練習ってことで、今回「寒かった」「汗をかいた」「手袋や靴が濡れた」「手早く食事が出来なかった」などの反省点を修正すれば雨対策が向上します。

とにかく条件の良くない中、全員で無事に完歩でき安堵の思いです。
ありがとうございました。

 おまけ(赤目の滝)  #1520  2017年9月18日(月) 1:39
[修正]
「伊賀忍者修行の里 赤目四十八滝」・・・ここは忍者の里とも呼ばれているそうで、お店の壁にこんなポスターが貼られていました。そう言えば全国的に忍者って流行っているのですね!お土産屋には手裏剣も売られています。

また、日帰り湯に入った旅館の横の道を登ったところには延寿院というお寺があり、ここで朱印をもらってきました。墨で「奉拝 赤目不動日本三躰佛 延寿院」と書かれています。(→御朱印に関することでしたら、四国88以外でしたら何でもお尋ね下さい。)今から1300余年前、役行者が開いたものと伝えられており、役行者が滝にうたれて修行をしていたとき、不動明王が赤い目の牛に乗って出現したそうです。後にその不動明王を祀って赤目不動尊と呼んでいるとのこと。

 赤目四十八滝と長坂山(その1)  成松#1520  2017年9月17日(日) 21:47
[修正]
赤目四十八滝入口です。さあ出発です。(9:55)
センターではオオサンショウウオが出迎えてくれます。(10:05)
いくつかの滝を見てから屋根のある千手滝の休憩所で小休止(10:25)。
さらに進むと布曳滝です。(10:38)

 その2  成松#1520  2017年9月17日(日) 21:49 [修正]
陰陽滝の横を通り過ぎても(10:53)雨は降り続いています。(11:02)
登山口を通りすぎてまもなく百畳岩です。この大きな広い百畳岩の上で小休止。屋根があるところで水分補給、栄養補給をします。(11:05)

看板には、「ここから上流への散策は日没が早いために危険なので5月〜10月までは3時半、11月以降の冬季は2時半までには引き返してください」と書かれてありました。近くにあるサイコロのような転石の上には、松、桜、ツツジ、楓、樅(もみ)、アカギ、ウメモドキの7種類の木が生えており四季折々に姿を変化させることから七色岩といわれるそうです。(11:13)

 その3  成松#1520  2017年9月17日(日) 21:50 [修正]
少し引き返して登山道を登り始めます。(11:25)
入山注意のパネルには、「この先は遊歩道を外れた登山道となり、転落注意の急坂、岩場等の山道となり、バス停まで約4q(約2時間半)のコースとなります。」とあります。
右側が崖のロープの張った道を登って行きます。(11:40)ここを抜ければ後はそんなに危険な場所はありません。
最初のピークからの展望は雲に隠れて遠くは見えません。(11:50)
その後一旦下って林道に出て、また尾根道を登って行きます。

 その4  成松#1520  2017年9月17日(日) 21:51 [修正]
山頂の長坂山(585m)に到着です。(12:40)集合写真を撮ったら、雨も降っているので長居は禁物、すぐに下山開始です。(12:50)
途中に「滑面注意」の看板もありますが(13:05)注意して歩けばそんなに滑りません。暫く山道を下っていくと車道に出ます。アスファルトの道をさらに下ると国道に出て左に曲がるとまもなくバス停近くのお土産屋の建物が見えてきます。(13:20)
雨の中お疲れ様でした。近くの旅館で一風呂浴びて帰りましょう。

 第205回赤目四十八滝と長坂山  前山  2017年9月16日(土) 21:15  Mail
[修正]
赤目と長坂山ハイキング参加の皆様お疲れさまでした。雨のため、琵琶滝まで行かず、コース変更したことをお許し下さい。長坂山はどうでしたか?地元の方々が、作られた、登山道です。秋の滝散策も含めて、また赤目方面に行ってください。

 集合写真です。  成松#1520  2017年9月17日(日) 20:05 [修正]
台風到来前日にも拘わらず皆様ご参加いただきありがとうございます。私は久しぶりの岳連ハイキングのお手伝いです。
集合写真とリーダー前山さんの登頂喜びの写真を取り急ぎUPします。


   モリヤ  2017年7月18日(火) 23:33  Mail
[修正]
称名の滝

   宮崎  2017年7月23日(日) 18:37  Mail [修正]
わあ、凄い迫力です。
いい、写真ですね。
大きめの画像が欲しいですね。もし置いてるとこありましたら、教えてください。

   モリヤ  2017年7月18日(火) 23:30  Mail
[修正]
第204回ハイキング 立山三山の続き
最終日はスクール生も合わせて全員集合
最後の称名の滝は、雪解け水で大迫力
初めての人だけでなく、何度か見た人も感動していました

 立山三山 1  モリヤ  2017年7月18日(火) 23:18  Mail
[修正]
第204回ハイキング 立山三山 参加の皆様 お疲れさまでした
7/16 立山三山縦走を予定していましたが、激しい風雨でやむなく
大汝山から引き返すことになり、少し残念でしたね、
初日と2日目早朝の浄土山からの眺望を楽しむことができたのが救いです
三千M峰初めての人もいたようで一応目的は達成できたでしょうか
また、アイゼン初装着の方は良い経験になりましたね
雷鳥の出現期待したのですが、一部の人しか会えなかったようです
2日目早めの宿到着で温泉にゆっくり入ることができ休養も十分とれたかな

 三輪山登拝と山の辺の道  布川憲一  2017年6月26日(月) 16:54
[修正]
画像です。

 三輪山登拝と山の辺の道  布川憲一  2017年6月26日(月) 16:27
[修正]
第203回ハイキング美輪山・山の辺の道 参加の皆様
お疲れ様でした。
大神神社の御神体である三輪山登拝と古代の面影を残す山の辺の道・南ルートを堪能していただけたでしょうか?

美輪山登山は、狭井神社の神主さんから「入山の心得」の説明を受け、鈴のついたタスキを掛けて、敬虔な気持ちで臨みました。登山道は急登もありますが、よく整備されていて、素足で登られている方も見かけました。また、美輪山はパワースポットとしても有名で、山頂の奥津磐座のご神体付近では、特に、たくさんのパワーを頂きました。
昼食を摂った「大美和の杜展望台」からの眺望は、大和三山・二上山から金剛山にかけての葛城山系が一望に臨め、背後にはご神体の美輪山が遥拝できる素晴らしいスポットでした。
また、山の辺の道には記紀・万葉集ゆかりの地名や伝説が今も残り、神さびた社や古寺、 古墳などが次々に現れて古代ロマンの世界へといざなわれました。

今回のハイキングは、天気には恵まれましたが、蒸し暑く、水分を補給しながらのロングトレール(19km)となりました。特に後半は舗装されたルートが多く、膝など足腰、大丈夫でしたでしょうか。また、懲りずに参加してくださいね。よろしくお願いします!

1 2 3 4 5 6 7 8 9 10
過去ログ全 200件 [管理]
CGI-design