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 奥千本の桜、楽しんでいただけましたでしょうか。  ハイキング委員会 田中  2015年4月23日(木) 12:51  HP
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吉野山にご参加の皆様、お疲れさまでした〜。

暑いくらいの陽気の下、迫力のある蜻蛉の滝、見頃をキープしていた奥千本のシロヤマザクラ、ひっそりと佇む水分神社の枝垂桜、穴場のニリンソウなど盛り沢山の吉野山でした。是非、満開の桜の時期にも訪れてください。歩き足りないと思った方は、次回以降にガンガン歩いてください。

2015年度のハイキング企画、順調に始まりました。
またのご参加、お待ちしております♪

 4/18 吉野山  成松 #1520  2015年4月20日(月) 0:19
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4月18日(土曜日)に開催した岳連ハイク・吉野山の様子を、さっそくアップします。


 吉野山(2)  #1520  2015年4月20日(月) 0:32 [修正]
奥千本・西行庵では白山桜が私たちを出迎えてくれました。

 吉野山(3)  #1520  2015年4月20日(月) 0:34 [修正]
西行庵の桜に別れを告げて、金峰神社から水分神社へ下って行きます。

 吉野山(4)  #1520  2015年4月20日(月) 0:38 [修正]
蔵王堂の前で解散です。
お疲れ様でした。

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9:54 大和上市駅、増便のバスに乗車
10:14 川西バス停着
10:20 もくもく館、準備体操
10:33〜10:45 蜻蛉の滝駐車場、トイレ休憩
10:50 蜻蛉の滝
12:57 青根ケ峰
13:38〜14:00 西行庵 昼食
14:24 金峰神社、トイレ休憩
15:02 吉野水分神社
15:47 蔵王堂、解散

 春の熊野古道  成松#1520  2015年4月14日(火) 0:42
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4月11日(土)〜12日(日)中辺路を私を含めて5人で歩きました。
紀伊田辺で10時15分発のバスに乗り、滝尻で下車。11時から歩き始めます。
初日は滝尻王子から近露王子まで。

   #1520  2015年4月14日(火) 0:44 [修正]
天気予報は外れて晴れ間も見えてきました。16時頃に近露の里に到着です。
二日目は朝5時半に出発。近露王子からいくつもの王子を見て本宮まで歩きます。
山桜は満開を過ぎていましたがまだきれいです。

   #1520  2015年4月14日(火) 0:46 [修正]
迂回路を経てさらに行くと赤木越の分岐。川べりの楓の新緑が春の活力を感じさせます。
発心門王子には11時前に着。ここまで来るとあと一踏ん張りで本宮です。

   #1520  2015年4月14日(火) 0:50 [修正]
本宮から12時50分のバスに飛び乗り渡瀬温泉で汗を流し、さらに14時26分のバスで新宮駅に向かいます。
ここから先はおまけです。駅から歩いて速玉神社を参拝して、駅前の徐福公園を見学したのち、
特急くろしおに乗り込みました。

 ハイキング委員会の年間計画  ハイキング委員会  2015年4月6日(月) 18:42  HP Mail
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ハイキング委員会の2015年度年間計画ができました。
http://sangaku-osaka.com/hiking/keikaku/2015keikaku.html

あなたの行きたい山がはいっていますか?

北アルプスと南アルプスが一つづつ有ります。
読図や、沢歩き入門も入っていますよ。

また皆さん頑張って、たくさん挑戦して、たくさん楽しみましょう。

 樹氷の高見山、お疲れ様でした〜  田中昭男  2015年2月3日(火) 12:31
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2月1日(日)霧氷バスを利用しての高見山、ほ〜んと寒かったです。樹氷も綺麗でしたが、背景が青空であればもっと素晴らしかったでしょう。
山頂付近は強風で、ピークハントとはなりませんでした。標高の割にはちょっと厳しい雪山体験となりましたが、数行けば素敵な景色に出会えますので、これからも頑張ってください。

皆さま、お疲れ様でした。

(参加者11名、スタッフ2名)

   いわもと  2015年2月5日(木) 18:43 [修正]
田中さま

当日はお世話になりました。見事な樹氷ですね!
私は3年前からのパーソナル会員ですが、昨年膝腰を故障して現在も調整中、ほどよいハイクとなりました。
実は高見山3回目でした。初回は息子たちの小さいころの3月、大峠からの
往復で途中の道は全く雪がなく、頂上付近にだけ有りました。

2度目は、2年前このときは霧氷バスをやはり利用で大峠〜頂上〜たかすみ
温泉。雪はこのときの方が多かったけど、今回の小峠からの登りの方が変化
あったし、樹氷の真下で面白かったです。雪山はその時の状況で厳しさも、
景色も全く違うのが魅力だと思っています。

 大阪50山完登しました  神於山  2015年1月22日(木) 17:51  Mail
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2015年1月18日、2007年から始まった大阪50山遂に完登しました。
土砂降りの雨の五月山、道なき道の岩雄山、ゴルフ場の中に三角点のある石堂ヶ岡等等、皆さんと思い出話にふけりながら最後の神於山へ。30分であっけなく着いてしまったけれど、ポカポカとした暖かい1日だったので、ゆっくりゆっくりと歩いてきました。
執筆者のお一人、佐藤政明さんに来て頂いて50山選定にまつわるあれこれを聞くこともできました。
全座登頂した井吹光代さん、おめでとうございます。そしてありがとうございました。

 1/17 (土)剣尾山  成松 #1520  2015年1月18日(日) 21:50
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会社の山の会の人たちと能勢方面に行ってきました。バスは行きと帰りに1本づつしかありません。

行者山の途中にある行場に寄り道して剣尾山に向かいます。山頂で食事をしていたらどんどん雪が降ってきて、結構積もってきます。きれいな雪化粧を見ながら麓の能勢温泉に向かいます。下山後はゆっくり天然かけ流しの鉱泉にのんびりと浸かりました。

そう言えばここも大阪50山です。そして翌日の日曜日は岳連ハイクで50座目の神於山ですね。

   ひみ  2014年12月14日(日) 11:15  Mail
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大阪50山の49番目、札立山
お疲れ様でした。穏やかな良い天気の1日でしたね。

1月18日はいよいよ50番目の神於山。
皆様の参加をお待ちしています。

 11月15日(土)開聞岳  成松#1520  2014年11月22日(土) 23:18
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先週に続いて会社の倶楽部の人達と鹿児島に来ました。今度は新幹線みずほです。レンタカーで移動して、開聞岳に登り、市比野温泉の旅館に一泊しました。

 11月16日(日)阿蘇山  #1520  2014年11月22日(土) 23:27 [修正]
翌日は七五三で賑わう阿蘇神社に立ち寄り、阿蘇山東駅の駐車場から高岳へ。中腹から風が強く寒くて上着をきました。遠くに九重連峰が見えます。熊本駅からまた新幹線で新大阪に戻りました。

 屋久島・宮之浦岳 11/09(日)  成松#1520  2014年11月18日(火) 22:42
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今回の宮之浦岳のコースタイムを以下に記します。

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6:40 淀川登山口(ヨドゴウ)
7:13 (登山口から1.0km)
7:28-7:36 淀川小屋(1.5km)
7:56 (2.0km)
8:12 (2.5km)
8:33 (3.0km)
8:48 (3.5km)
8:50 黒味展望台(クロミ)
9:02 (3.8km)
9:08 (4.0km)
9:11 花之江河(ハナノエゴウ)
9:30 (4.5km)
9:34 (4.7km)
9:46 (5.0km)
10:09 (5.4km)
10:12 投石平(ナゲシダイラ)
10:15 (5.5km)
10:39 (6.0km)
10:54 (6.6km)
11:08 (7.0km)
11:26 (7.5km)
11:30 栗生岳(クリオダケ)
11:50-12:00 宮之浦岳山頂(8.0km)
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12:06 栗生岳・昼食
12:55 (登山口から7.0km)
13:07 (6.6km)
13:22 (6.0km)
14:00 投石平
14:03 (5.4km)
14:24 (5.0km)
14:36 (4.7km)
14:39 (4.5km)
14:48-15:00 花之江河
15:03 (4.0km)
15:18 黒味展望台
15:21 (3.5km)
15:35 (3.0km)
15:48 (2.5km)
16:02 (2.0km)
16:20-16:30 淀川小屋(1.5km)
16:44 (1.0km)
16:56 (0.6km)
17:15 淀川登山口
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※紫の花は、南国原産の野牡丹

 宮之浦岳  #1520  2014年11月18日(火) 23:34 [修正]
ハイキングと呼ぶには余りに長い10時間を超える山歩きでしたね。それでも屋久島の登山道は歴史的呼称で単に「歩道」と呼ぶそうです。そしてバスの運転手さんも、歩けるところは全て歩道なんですよ、いとも簡単に言ってくれます。このおおらかな気風が山々を中心として周囲を海に囲まれた自然溢れる屋久島ならではのものかも知れません。

伊丹空港から鹿児島空港まで飛行機で移動、それからバスで鹿児島港へ。港では桜島から飛んできた火山灰が辺り一面舞っていました。そこから高速艇で屋久島へ。文明の利器を駆使して一日がかりで島に降り立ちました。その時点で既に異次元の空間に足を踏み入れていたのです。さらにアルコールの甘露で別の世界を楽しんでいる人もいましたが・・・。

翌朝未明にバスは登山口に停車します。時折の稲光と激しい雨が私たちの侵入を拒んでいるようです。あたりが明るくなるにつれ雨脚が弱まりました。そろそろ出発です。濡れた原生林の森に恐る恐る分け入って行くに従い遥か太古の時代にタイムスリップしていくような錯覚を起こします。

辺りを見渡すと歴史的巨木があちこちに何気なく佇んでいます。降り落ちる雨、岩を伝わる水の流れもきっと気の遠くなる位の回数で海に流れ出て蒸発して雲になり、また雨となり地上に降り注いで、そうやって無限循環を続けてきたのでしょう。

後方の私の関係者の騒がしい?会話や、翌日訪れた大きな滝の近くのお土産屋の売り子の声などで時折現実世界に引き戻してくれます。オプションで訪れた屋久杉記念館ではもう少し長い時間、見学したかったですね。折れた縄文杉の枝だけでも立派な一本の樹木の幹ほどもありました。

http://yakusugi-museum.com/
 

 行きとはうって変わって  #1520  2014年11月19日(水) 1:54 [修正]
帰路では青空が出迎えてくれました。

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