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 樹氷の高見山、お疲れ様でした〜  田中昭男  2015年2月3日(火) 12:31
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2月1日(日)霧氷バスを利用しての高見山、ほ〜んと寒かったです。樹氷も綺麗でしたが、背景が青空であればもっと素晴らしかったでしょう。
山頂付近は強風で、ピークハントとはなりませんでした。標高の割にはちょっと厳しい雪山体験となりましたが、数行けば素敵な景色に出会えますので、これからも頑張ってください。

皆さま、お疲れ様でした。

(参加者11名、スタッフ2名)

   いわもと  2015年2月5日(木) 18:43 [修正]
田中さま

当日はお世話になりました。見事な樹氷ですね!
私は3年前からのパーソナル会員ですが、昨年膝腰を故障して現在も調整中、ほどよいハイクとなりました。
実は高見山3回目でした。初回は息子たちの小さいころの3月、大峠からの
往復で途中の道は全く雪がなく、頂上付近にだけ有りました。

2度目は、2年前このときは霧氷バスをやはり利用で大峠〜頂上〜たかすみ
温泉。雪はこのときの方が多かったけど、今回の小峠からの登りの方が変化
あったし、樹氷の真下で面白かったです。雪山はその時の状況で厳しさも、
景色も全く違うのが魅力だと思っています。

 大阪50山完登しました  神於山  2015年1月22日(木) 17:51  Mail
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2015年1月18日、2007年から始まった大阪50山遂に完登しました。
土砂降りの雨の五月山、道なき道の岩雄山、ゴルフ場の中に三角点のある石堂ヶ岡等等、皆さんと思い出話にふけりながら最後の神於山へ。30分であっけなく着いてしまったけれど、ポカポカとした暖かい1日だったので、ゆっくりゆっくりと歩いてきました。
執筆者のお一人、佐藤政明さんに来て頂いて50山選定にまつわるあれこれを聞くこともできました。
全座登頂した井吹光代さん、おめでとうございます。そしてありがとうございました。

 1/17 (土)剣尾山  成松 #1520  2015年1月18日(日) 21:50
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会社の山の会の人たちと能勢方面に行ってきました。バスは行きと帰りに1本づつしかありません。

行者山の途中にある行場に寄り道して剣尾山に向かいます。山頂で食事をしていたらどんどん雪が降ってきて、結構積もってきます。きれいな雪化粧を見ながら麓の能勢温泉に向かいます。下山後はゆっくり天然かけ流しの鉱泉にのんびりと浸かりました。

そう言えばここも大阪50山です。そして翌日の日曜日は岳連ハイクで50座目の神於山ですね。

   ひみ  2014年12月14日(日) 11:15  Mail
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大阪50山の49番目、札立山
お疲れ様でした。穏やかな良い天気の1日でしたね。

1月18日はいよいよ50番目の神於山。
皆様の参加をお待ちしています。

 11月15日(土)開聞岳  成松#1520  2014年11月22日(土) 23:18
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先週に続いて会社の倶楽部の人達と鹿児島に来ました。今度は新幹線みずほです。レンタカーで移動して、開聞岳に登り、市比野温泉の旅館に一泊しました。

 11月16日(日)阿蘇山  #1520  2014年11月22日(土) 23:27 [修正]
翌日は七五三で賑わう阿蘇神社に立ち寄り、阿蘇山東駅の駐車場から高岳へ。中腹から風が強く寒くて上着をきました。遠くに九重連峰が見えます。熊本駅からまた新幹線で新大阪に戻りました。

 屋久島・宮之浦岳 11/09(日)  成松#1520  2014年11月18日(火) 22:42
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今回の宮之浦岳のコースタイムを以下に記します。

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6:40 淀川登山口(ヨドゴウ)
7:13 (登山口から1.0km)
7:28-7:36 淀川小屋(1.5km)
7:56 (2.0km)
8:12 (2.5km)
8:33 (3.0km)
8:48 (3.5km)
8:50 黒味展望台(クロミ)
9:02 (3.8km)
9:08 (4.0km)
9:11 花之江河(ハナノエゴウ)
9:30 (4.5km)
9:34 (4.7km)
9:46 (5.0km)
10:09 (5.4km)
10:12 投石平(ナゲシダイラ)
10:15 (5.5km)
10:39 (6.0km)
10:54 (6.6km)
11:08 (7.0km)
11:26 (7.5km)
11:30 栗生岳(クリオダケ)
11:50-12:00 宮之浦岳山頂(8.0km)
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12:06 栗生岳・昼食
12:55 (登山口から7.0km)
13:07 (6.6km)
13:22 (6.0km)
14:00 投石平
14:03 (5.4km)
14:24 (5.0km)
14:36 (4.7km)
14:39 (4.5km)
14:48-15:00 花之江河
15:03 (4.0km)
15:18 黒味展望台
15:21 (3.5km)
15:35 (3.0km)
15:48 (2.5km)
16:02 (2.0km)
16:20-16:30 淀川小屋(1.5km)
16:44 (1.0km)
16:56 (0.6km)
17:15 淀川登山口
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※紫の花は、南国原産の野牡丹

 宮之浦岳  #1520  2014年11月18日(火) 23:34 [修正]
ハイキングと呼ぶには余りに長い10時間を超える山歩きでしたね。それでも屋久島の登山道は歴史的呼称で単に「歩道」と呼ぶそうです。そしてバスの運転手さんも、歩けるところは全て歩道なんですよ、いとも簡単に言ってくれます。このおおらかな気風が山々を中心として周囲を海に囲まれた自然溢れる屋久島ならではのものかも知れません。

伊丹空港から鹿児島空港まで飛行機で移動、それからバスで鹿児島港へ。港では桜島から飛んできた火山灰が辺り一面舞っていました。そこから高速艇で屋久島へ。文明の利器を駆使して一日がかりで島に降り立ちました。その時点で既に異次元の空間に足を踏み入れていたのです。さらにアルコールの甘露で別の世界を楽しんでいる人もいましたが・・・。

翌朝未明にバスは登山口に停車します。時折の稲光と激しい雨が私たちの侵入を拒んでいるようです。あたりが明るくなるにつれ雨脚が弱まりました。そろそろ出発です。濡れた原生林の森に恐る恐る分け入って行くに従い遥か太古の時代にタイムスリップしていくような錯覚を起こします。

辺りを見渡すと歴史的巨木があちこちに何気なく佇んでいます。降り落ちる雨、岩を伝わる水の流れもきっと気の遠くなる位の回数で海に流れ出て蒸発して雲になり、また雨となり地上に降り注いで、そうやって無限循環を続けてきたのでしょう。

後方の私の関係者の騒がしい?会話や、翌日訪れた大きな滝の近くのお土産屋の売り子の声などで時折現実世界に引き戻してくれます。オプションで訪れた屋久杉記念館ではもう少し長い時間、見学したかったですね。折れた縄文杉の枝だけでも立派な一本の樹木の幹ほどもありました。

http://yakusugi-museum.com/
 

 行きとはうって変わって  #1520  2014年11月19日(水) 1:54 [修正]
帰路では青空が出迎えてくれました。

 宮之浦岳ありがとうございました  上野   2014年11月15日(土) 23:59  HP
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屋久島・宮之浦岳、感動の山旅でした。大変御世話になりましてありがとうございました。夜明け前のバスは少し怖かったですね。
大阪からは遠い南の島ですが、皆さんと共に登頂できて嬉しかったです。

 屋久島・宮之浦岳  成松#1520  2014年11月18日(火) 12:06 [修正]
上野様

早速のご投稿ありがとうございます。ホームページでの詳細な旅の記録もありがとうございます。
雨の多い屋久島。事前の心構えはあったとしても、さすがにあの雷光と激しい雨の中は嫌ですね。 山腹には面白い巨石が沢山あり、まるでオブジェのようでした。また、野生の猿だけでなく、鹿にも出会うことが出来ました。
カメラの前では後姿しか見せてくれずちょっと残念。

 屋久島観光  宮崎  2014年11月13日(木) 15:29
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せっかく屋久島まできたのだから、‥と。それと昨日頑張ったご褒美にと 屋久島観光です。

出発前にひと風呂と、6時過ぎ海中温泉に行ったんですが、あらら、温泉はもう潮の中。
昨夜、月明かりの中で温泉に浸かったのは11時過ぎでした。

8時半出発、大川(おおご)の滝へ。

 Re:屋久島観光  宮崎  2014年11月13日(木) 15:47 [修正]
つぎは中間ガジュマル。ガジュマルは島内いたるところにあります。

千尋の滝。この滝上部を、来るはずだった前山リーダーが遡行したんだって。
屋久島 鯛之川(たいのこ)沢登りの記録はこちらです。
http://seihoclub.blog31.fc2.com/blog-entry-212.html

右は少し下まで降りていった画像です。この橋は渡れません。



 屋久島のてっぺんに行ってきました。  宮崎  2014年11月13日(木) 12:31
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8日〜10日の3日間で屋久島のてっぺん宮之浦岳へ行ってきました。
宮之浦岳は九州のてっぺんでもあります。

サブリーダーの前山さんが急遽来れなくなり、15名の予定だったんですが、
参加者14名。松田委員にサブリーダーをお願いしました。
参加の皆様、お疲れでした、参加ご協力ありがとうございました。

疲れは出ていませんか?
結構なロングコースでしたね。
山登りは一日だけでしたが、ギュウって詰まった濃い一日でした。
出発前の、もの凄い豪雨には一時、登山中止も考えましたが、30分後に回復傾向になりほんとに良かったです。

皆さんの思い出に残る山行となったでしょうか。


 Re:屋久島のてっぺんに行ってきました。  宮崎  2014年11月13日(木) 13:57 [修正]
宮之浦岳頂上に立った時は、ガスで展望がありませんでした。
頂上からの太平洋、種子島を見てもらえなかったのが残念です。

帰りには、天候が回復し、天狗があちこち石遊びをしたような、日本庭園に石ころ放り投げたような宮之浦岳独特の景観が楽しめました。
投石平では、屋久シカが、花之江河では、屋久猿が会いにきてくれましたね。

 Re2:屋久島のてっぺんに行ってきました。  宮崎  2014年11月13日(木) 14:31 [修正]
結構長かった下り、みんな頑張ったのでヘッドランプを使わずに下りて来れました。
帰りの紀元杉も見る事ができました。あと10分遅かったら、暗くなってしまってたでしょう。

海中温泉に着くまでの間にも、子供の屋久シカ、屋久サルに会いました。

 岩雄山、お疲れ様でした!  田中昭男  2014年10月31日(金) 12:33
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なかなか厳しい山行でした。
父鬼〜岩雄山〜大石ヶ峰〜和泉葛城山〜牛滝温泉が予定のルートでした。しかし始発バスの登山口着が11時前、展望の無い岩雄山は踏みましたが、大石ヶ峰との中間点でタイムアップ!明神谷への急斜面をなんとか下って、16:30に林道着となりました。

不手際も重なり、参加の皆様には申し訳ない思いですが、これを次回に活かすべく頑張りますので、またのご参加をお待ちしております。

 re:岩雄山、お疲れ様でした!  宮崎  2014年11月5日(水) 16:57  Mail [修正]
なかなか難しい山行だったようですね。
地元でもあまり登踏されなくなってるんですね。
「大阪50山」にも『地図と磁石と地形判断の連続でありこれまでの山行経験と体力・気力を充分に発揮されるコースである』とあります。
参加者は皆さんで何名でしたか。
皆さんの感想は如何でした。

お疲れさんでした。

 たいへん♪  梶本  2014年11月11日(火) 18:07  Mail [修正]
 ちょっと、たいへんでしたが、こんなこともあっての登山かなぁと思いました。
 パーティー全員の団結力は素晴らしいと感じました!
 また、参加しまーす。楽しみ♪

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