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 宮之浦岳ありがとうございました  上野   2014年11月15日(土) 23:59  HP
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屋久島・宮之浦岳、感動の山旅でした。大変御世話になりましてありがとうございました。夜明け前のバスは少し怖かったですね。
大阪からは遠い南の島ですが、皆さんと共に登頂できて嬉しかったです。

 屋久島・宮之浦岳  成松#1520  2014年11月18日(火) 12:06 [修正]
上野様

早速のご投稿ありがとうございます。ホームページでの詳細な旅の記録もありがとうございます。
雨の多い屋久島。事前の心構えはあったとしても、さすがにあの雷光と激しい雨の中は嫌ですね。 山腹には面白い巨石が沢山あり、まるでオブジェのようでした。また、野生の猿だけでなく、鹿にも出会うことが出来ました。
カメラの前では後姿しか見せてくれずちょっと残念。

 屋久島観光  宮崎  2014年11月13日(木) 15:29
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せっかく屋久島まできたのだから、‥と。それと昨日頑張ったご褒美にと 屋久島観光です。

出発前にひと風呂と、6時過ぎ海中温泉に行ったんですが、あらら、温泉はもう潮の中。
昨夜、月明かりの中で温泉に浸かったのは11時過ぎでした。

8時半出発、大川(おおご)の滝へ。

 Re:屋久島観光  宮崎  2014年11月13日(木) 15:47 [修正]
つぎは中間ガジュマル。ガジュマルは島内いたるところにあります。

千尋の滝。この滝上部を、来るはずだった前山リーダーが遡行したんだって。
屋久島 鯛之川(たいのこ)沢登りの記録はこちらです。
http://seihoclub.blog31.fc2.com/blog-entry-212.html

右は少し下まで降りていった画像です。この橋は渡れません。



 屋久島のてっぺんに行ってきました。  宮崎  2014年11月13日(木) 12:31
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8日〜10日の3日間で屋久島のてっぺん宮之浦岳へ行ってきました。
宮之浦岳は九州のてっぺんでもあります。

サブリーダーの前山さんが急遽来れなくなり、15名の予定だったんですが、
参加者14名。松田委員にサブリーダーをお願いしました。
参加の皆様、お疲れでした、参加ご協力ありがとうございました。

疲れは出ていませんか?
結構なロングコースでしたね。
山登りは一日だけでしたが、ギュウって詰まった濃い一日でした。
出発前の、もの凄い豪雨には一時、登山中止も考えましたが、30分後に回復傾向になりほんとに良かったです。

皆さんの思い出に残る山行となったでしょうか。


 Re:屋久島のてっぺんに行ってきました。  宮崎  2014年11月13日(木) 13:57 [修正]
宮之浦岳頂上に立った時は、ガスで展望がありませんでした。
頂上からの太平洋、種子島を見てもらえなかったのが残念です。

帰りには、天候が回復し、天狗があちこち石遊びをしたような、日本庭園に石ころ放り投げたような宮之浦岳独特の景観が楽しめました。
投石平では、屋久シカが、花之江河では、屋久猿が会いにきてくれましたね。

 Re2:屋久島のてっぺんに行ってきました。  宮崎  2014年11月13日(木) 14:31 [修正]
結構長かった下り、みんな頑張ったのでヘッドランプを使わずに下りて来れました。
帰りの紀元杉も見る事ができました。あと10分遅かったら、暗くなってしまってたでしょう。

海中温泉に着くまでの間にも、子供の屋久シカ、屋久サルに会いました。

 岩雄山、お疲れ様でした!  田中昭男  2014年10月31日(金) 12:33
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なかなか厳しい山行でした。
父鬼〜岩雄山〜大石ヶ峰〜和泉葛城山〜牛滝温泉が予定のルートでした。しかし始発バスの登山口着が11時前、展望の無い岩雄山は踏みましたが、大石ヶ峰との中間点でタイムアップ!明神谷への急斜面をなんとか下って、16:30に林道着となりました。

不手際も重なり、参加の皆様には申し訳ない思いですが、これを次回に活かすべく頑張りますので、またのご参加をお待ちしております。

 re:岩雄山、お疲れ様でした!  宮崎  2014年11月5日(水) 16:57  Mail [修正]
なかなか難しい山行だったようですね。
地元でもあまり登踏されなくなってるんですね。
「大阪50山」にも『地図と磁石と地形判断の連続でありこれまでの山行経験と体力・気力を充分に発揮されるコースである』とあります。
参加者は皆さんで何名でしたか。
皆さんの感想は如何でした。

お疲れさんでした。

 たいへん♪  梶本  2014年11月11日(火) 18:07  Mail [修正]
 ちょっと、たいへんでしたが、こんなこともあっての登山かなぁと思いました。
 パーティー全員の団結力は素晴らしいと感じました!
 また、参加しまーす。楽しみ♪

   木村 A  2014年9月8日(月) 11:18
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画像が大きすぎたので、2回に分けました(≧▽≦)‘‘‘  
烏谷山の集合写真をアップしますね。

   木村 @  2014年9月8日(月) 11:11
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擂鉢山ご参加の皆様お疲れ様でした。
当日の天候が心配でしたが、朝から晴天に恵まれ、秋の清々しい一日を満喫することができましたね。
擂鉢山の集合写真をアップしますね。

 キタダケソウ見てきました  ひみ  2014年7月24日(木) 15:59  Mail
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尾瀬以来、すっかり高山植物のファンになってしまいました。
7/19〜21で北岳に行き、世界中で北岳の頂上付近にしかないというキタダケソウの写真撮ってきました。
花はハクサンイチゲと似ているんですが、モコモコした葉っぱが特徴的です。

 キタダケソウ  成松#1520  2014年7月26日(土) 8:44 [修正]
ひみさん
三連休に北岳に行かれたのですか!こんな暑い時には涼しい処が恋しいです。いずれもキンポウゲの仲間ですね。



   ひみ  2014年7月29日(火) 15:26  Mail [修正]
涼しい処繋がりですが、7/26〜27で木曾御岳も行ってきました。
写真はないんですが、コマクサの群落が綺麗でした。

木曾の御嶽山、夏でも寒いヨイヨイヨイのヨイヨイヨイ〜

歌のとおりでした。

 高山植物  成松#1520  2014年8月3日(日) 8:31 [修正]
コマクサは可憐な花で人気がありますね。葉っぱがエメラルドグリーンとでも言えばいいのか、独特の緑色をしています。

木曽・高山植物繋がり?で、昨日行ってきた経ヶ岳のお花をアップします。ヤナギラン、センジュガンピ、キバナオダマキ、それとイチヤクソウの花です。

但しこちらは全身汗だくでした。生憎の曇天、8合目からは雲の間に木曽駒がちょいと見えた程度でアルプス、八ヶ岳、御嶽山などの大展望はお預けです。

疲れて一休みした場所に、このような高山植物の花が咲いているだけで何故かホッとします。


   #1520  2014年8月4日(月) 1:06 [修正]
こちらはウツボグサ、フシグロセンノウ、ノリウツギです。

 『尾瀬の本』  成松#1520  2014年7月26日(土) 8:17
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やっとネットに繋げられるパソコンを自宅に設置したので、いっきに写真をアップしました。尾瀬の雰囲気をもう一度思い出してお楽しみください。

ところで、会社倶楽部のOBの人が本を出しました。これは尾瀬行の前に読んでおきたかった内容です。もしご興味があればご覧ください。

「尾瀬の博物誌」田部井淳子・監修、大山昌克・著(NPO法人尾瀬自然保護ネットワーク副理事長)世界文化社

http://www.sekaibunka.com/book/exec/cs/14218.html


 尾瀬ハイキング  さすらいのモトちゃん  2014年7月14日(月) 22:13
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尾瀬ハイキング参加の皆さん。お疲れ様です。
お元気ですか? 初めて投稿させて、いただきます。
天気には、恵まれなっかたのですが、
思い出深い、決して忘れることのない、大変楽しい「ハイキング」
いや、「スーパーハイキング」でした。
ワタスゲと滝をアップします。

   成松#1520  2014年7月17日(木) 12:08 [修正]
さすらいのモトちゃん様
ご投稿ありがとうございます。 ワタスゲの草原はとても素敵でした!
三条の滝迄の道のりは燧ヶ岳の良いトレーニングになりましたね。
悪天候の山行は後々になっても忘れられません。今回の尾瀬が皆様にとってそうなってもらえたら幸いです。

   #1520  2014年7月26日(土) 7:16 [修正]
それにしても本当に水?の豊富なところでした。

   #1520  2014年7月26日(土) 7:32 [修正]
あいにくの雨で、いや雨だったからこそ、身近な草花をじっくりと観察できたのかも知れません。

 尾瀬・燧ガ岳ハイキング(1)  @文太郎  2014年7月13日(日) 18:20
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生憎の雨模様の天気でしたが、3日間、皆さんに支援して頂きながら、それぞれに楽しく山行ができました。

尾瀬・・・前々から行きたかった場所で、期待して臨みました。
ピークを過ぎていたことも有ってか、静かな雰囲気の中、木道を只管歩いた。
雨に洗われた空気も澄んでいて、日頃の仕事のストレスを解消する事が出来ました。
地平線(?)まで咲き渡るワタスゲの実、靄の沼に浮かび、静かに役目を終えた小舟、雨に濡れ、薄曇りの中に光る長い木道などは、別の面で新鮮でした。
来て、良かったなー・・・と思える時間だった。

燧ガ岳・・・泥濘の道には苦労しました。このような道を何回も歩いてきてはいるのだが、なかなか慣れる事ができませんね。
只管、頂上を目指して登るも、頂上は更に激しい雨風で、残念でしたが、早々に切り上げる事になった。
仕方がない。これも山行のひとつとして経験・思い出に残して置く事にしよう。
後のミーティングで、雨の日の山行の楽しみ方を教わったのは良かった。
また、別の心で、この山行は、卒業を意識させられるような3日間でした。

宮崎さんの山・花の博識とリーダーシップ、後からしっかりサポートしてくれた松田さん、氷見さんの優しい心・・・・ありがとうございました。
楽しかったです。

また何処かでお会いできたら良いですね。

(皆さんにご迷惑が掛かる写真があるかもしれませんが、幾つか(?)添付します。)


   成松#1520  2014年7月17日(木) 12:00 [修正]
@文太郎様
沢山のお花の写真のUP、ありがとうございます。
雨に濡れた葉っぱはとても綺麗でした。
雨天でも心の持ち方一つで山行が変わってくるのものですね。

   @文太郎  2014年7月18日(金) 23:28 [修正]
成松#1520さま
フォロー、ありがとうございます。
この時期の花や葉は、雨に会うと特に綺麗ですね。幼葉から大人の葉に変る時期に潤いを得て鮮やかになる・・・・このような時期はヒトとしても欲しいものですね。今回の山行で、改めて感じました。

成松#1520さまの様なフォロワーがいると、安心できます。
これからも、支援、よろしくお願いします。

ありがとうございました。

   #1520  2014年7月26日(土) 6:58 [修正]
これからも色々な場所でいろいろな景色に出逢えるといいですね。

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