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 「OPEN STREET MAP」のご紹介  ア山晃一  2019年2月15日(金) 18:48  HP Mail
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山行きの記録ではありませんが…Open Street Mapというフリーの地図があります。一般的な地図ですが、登山道の記載が数多くあり、ユーザー登録するとGPSをアップロードできたり、地点登録や編集が可能です。まだ触り程度ですが、ルート確認など利用価値がありそうです。
詳しくは、上の「HP」をクリックお願いします。

 北部生駒山系プチ縦走(大阪府/生駒山地)  ア山晃一  2019年2月14日(木) 11:18  HP Mail
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今冬は暖冬で寒暖差が大きく、寒い日が続かない。冷え込むと綺麗に霧氷が付く山もありますが、積雪量はどの山も例年に比べるとかなり少ないようです。日祝と家庭の用事(孫の来訪)で山に行けないので、土曜日に近場の山でトレーニングしてきました。
詳しくは、上の「HP」をクリックお願いします。

 里人に愛される綿向山(滋賀県/鈴鹿山脈)  ア山晃一  2019年2月11日(月) 22:17  HP Mail
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綿向山(わたむきやま)は、滋賀県蒲生郡日野町北畑にある標高1,110 mの山です。鈴鹿山脈の南西に位置していて、東に雨乞岳を中心に鎌ヶ岳につづく鈴鹿山脈・伊勢湾をはじめ、秋冬の澄んだ日には遠く北アルプス穂高岳・木曽御嶽山・恵那山・南アルプスの塩見岳などを望むことができます。また、西には近江盆地が眼下にひらけ、琵琶湖の向こうに比叡山から比良山地の連なりを見ることができます。 表参道の5合目には、避難小屋があり、竜王山側の稜線を望むことができます。頂上には天穂日命社が祀られた大嵩神社があり、毎年4月20日に嶽祭りが執り行われます。
詳しくは、上の「HP」をクリックお願いします。

 綿向山の霧氷gallery(2019.2.2)  ア山晃一  2019年2月10日(日) 10:50  HP Mail
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綿向山(わたむきやま)は、滋賀県蒲生郡日野町北畑にある標高1,110 mの山 。
山麓から中腹にかけては、スギ、ヒノキの植林が多く、中腹にはよく手入れされたヒノキの美林があります。7〜9合目には、ブナ、ミズナラの落葉広葉樹が広がり、この区間が綿向山での霧氷のハイライトになります。この日は晴天に恵まれ、霧氷の付きも最高で素晴らしい霧氷ショーを堪能できました。
詳しくは、上の「HP」をクリックお願いします。

 新雪を纏った稲村ヶ岳(奈良県/大峰山脈)  ア山晃一  2019年2月8日(金) 13:37  HP Mail
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厳冬期の大峰山脈は、山頂部では2m程度の積雪量があるといわれ、厳冬期はなかなか足を踏み入れにくい山域です。また登山口までの道路状況も凍結などで厳しいものがあります。

今回は、大峰の中でも比較的道路状況がよく、過去3度(厳冬期)登っている稲村ヶ岳へ行ってきました。厳冬期の稲村ヶ岳は、大日山直下のトラバースが有名ですが、山上辻までも多くのトラバース地点があり、 天候や積雪量、雪質などその日の状態で危険度が異なります。
この日は前週末にまとまった降雪があり、ほぼ新雪に近い状態でした。山上辻までは先行者のトレースがありました。雪質は柔らく踏み固めながら歩きましたが、岩と草付と積雪のミックス状態なので神経を使いました。ピッケルは滑落時に備え携帯していましたが、雪質が柔らかいため要所でピックとブレードを利用する程度でした。
詳しくは、上の「HP」をクリックお願いします。

   永井 和  2019年2月5日(火) 22:01  Mail
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 遅くなりましたが、1月27日の伊吹山山行の報告です。
 CL山西、SL山田、SL渡部、斉藤、南、永井の6人パーティでした。山西さん、山田さん、渡部さん、お世話になりました。また、よろしくお願いいたします。

 前日の26日に降雪があり、高速道路の渋滞などで、伊吹山上野登山口への到着が予定よりも遅れ、登山口出発は10時過ぎになりました。よいお天気で、やや汗ばむほどでしたが、積雪は思ったほど多くなく、2合目までは、雪を踏むこともない状況でした。2合目を過ぎてから雪山らしくなりましたが、一昨年に比べても積雪量は少ない感じでした。
 出発が遅かったため、6合目避難小屋に着いたときは、すでに12時30分を過ぎており、下山開始予定時間の13:00までの登頂は無理だと判断して、そこから引き返すことになりました。ただ、渡部、南のお二人は、タイムリミットまで行けるとこまでは行こうというので、8合目の手前まで登りました。
 6合目避難小屋から下山し、15時過ぎに登山口に到着。大阪に帰りました。
 登りはアイゼンを着けず、6合目避難小屋でアイゼンを着けて下りました。2合目の手前で道から雪が消えたので、アイゼンを外し、ぬかるみの中を登山口まで歩きました。

 コースタイムを記しておきます。
伊吹山上野登山口10:13→10:39一合目10:47→11:05二合目→11:42三合目(昼休憩)12:00→12:12四合目→12:24五合目→12:38六合目避難小屋13:21→13:28五合目→13:32四合目13:35→13:54三合目→14:25二合目→14:39一合目14:49→15:13伊吹山上野登山口

 残念ながら、写真が消えてしまったので、掲載できません。

 1/20綿向山  まぁちゃん  2019年1月21日(月) 0:43
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皆様
雨の中お疲れ様でした。
山西様、岸本様、菅様
ありがとうございました。

集合写真です。

   うえぬま  2019年1月30日(水) 21:33 [修正]
皆さま、お世話になりました。
まぁちゃん、集合写真ありがとうございます。

綿向山のタイムを記録していましたので、遅くなりましたが追記します。
9:30 御幸橋登山口出発 → 9:50 ヒミズ谷出合小屋 → 1合目 10:11 → 2合目 10:55 → 10:38 あざみ小屋 → 10:05 5合目小屋 → 10:38 7合目 → 11:57 8合目 → 12:05 9合目 → 12:12 綿向山山頂 → 12:45 5合目小屋(昼休憩) 13:10出発 → 13:20 あざみ小屋 → 14:03 ヒミズ谷出合小屋 → 14:25 御幸橋登山口

 天女の舞に魅せられて(奈良県/大峰山脈)  ア山晃一  2019年1月13日(日) 17:17  HP Mail
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弥山の鎮守として祀られた「天河大弁財天社」…天武天皇が大海人皇子だったころに吉野を訪れて必勝を祈願すると、弥山から天女が現れて天河上空で戦勝の祝福を舞いで示したという言い伝えがあるそうです。ここで言われる天河上空が、現在の「天女の舞」を指すかは定かではありませんが、この言い伝えが五節の舞(ごせちのまい)の起源だと言われています。
詳しくは、上の「HP」をクリックお願いします。

 天河の空に舞う天女に逢いたくて(奈良県/大峰山脈)  ア山晃一  2019年1月10日(木) 8:31  HP Mail
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奈良県天川村川合から弥山へ続く登山道の真ん中辺り、P1518の北西斜面に開けた場所があります。一帯はブナの自然林が広がり「天女の舞」と呼ばれる美しい場所です。北側には大日山、稲村ヶ岳、バリゴヤノ頭と特徴のある稜線が広がり四季折々素晴らしい風景を眺めることができます。冬季は雪の平原に霧氷のつく木々が点在し、まるで天女が舞っているような風景を見ることができます。北西斜面に位置するため、霧氷も溶けにくい場所なのですが、アクセスにそれなりの時間を要するため、お天気が良すぎると霧氷が融けはじめてしまうのでご注意を。
詳しくは、上の「HP」をクリックお願いします。

 初心に戻り金剛山(奈良県、大阪府/金剛山)  ア山晃一  2019年1月3日(木) 18:58  HP Mail
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初めて登山と言える山歩きをしたのは、2011年5月(当時55歳)でした。その山が金剛山…当時デジカメで色々写真を撮り始めていたこともあり、被写体を探して山にたどり着きました。月に3〜4回ペースで金剛山ばかり登り、バリエーションルートのほとんどをソロで登りました。基本的な知識もないまま経験を踏むことで多少の冒険もしてきました。春は山野草、夏は沢登り、秋は紅葉、冬は氷瀑と霧氷…大阪市街地からアクセスの良い金剛山だったことが山歩きにはまった一因だったと思います。
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