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パーソナルメンバーの掲示板です。パーソナルの山行報告、感想、
登山道情報、山用品情報、開花情報などなど。
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 パーソナル活動再開です  パーソナル委員会  2020年7月1日(水) 12:26
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新型コロナウイルスで外出自粛となり、パーソナル山行も今年度行事が3か月近く
中止となりました。 
皆様もストレスもかなり溜め込んでおられると思います。
自粛解除を受け、6月の委員会で2020年度のスケジュール、特に前半のスケジュールを見直し下記 URLに掲示しました。
 パーソナル2020年度計画
 http://sangaku-osaka.com/parsonal/20/keikaku/20keikaku.html
  各行事の募集案内(申込含む)はHPにアップして行きます。

さあ、山へ行きましょう。
まずは
7月26日パーソナル山行(初〜中級)
比良釈迦岳
8月2日パーソナル沢登り金剛山妙見谷遡行です。
HPへのアップを準備中です。

 再開の考え方は基本的に7つのエチケット(岳連作成)に基づき見直しました。
 ・土日、不要不急の外出制限でれば中止
 ・3密を避けるやり方はガイドラインに従う。
  移動はなるべ公共機関を使用する。 但し混むバスは避ける。
  車の場合は乗車人数を減らす。 ⇒ 交通費が従来より高くなります。
 ・事前体調の確認(体温)チェック、マスク(移動中必須)、消毒液の準備は
  参加者各自で対応する。
 ・宿泊(テント、小屋、車)は9月末までは実施しないとしたが一部組込む。
  又、今後の取組として
 ・参加費:事前振込を試みる(受付での不要な接触を避ける為)。時期は別途。
  キャンセルへの対応:参加者のキャンセル代に対する不安を少なくする為、
  実費(小屋代、バス代)は各自負担とし参加費を下げて、キャンセル時の
  負担意識を軽減し申込易くする。
  岳連の都合で中止となった場合は全額返金する。
  (但し、返金振込代を引いた金額とする。) 

日本山岳ガイド協会が新型コロナウィルス対策を考えた「これからの新しいスタイル」を今までの基本的な安全登山に加えて、安心して山を楽しむために動画に制作してくれました。六甲山で撮影したんですね。見慣れた場所が出てきます。とても分かりやすいですよ。
これからの山登り 〜みんなで学ぶ安全登山2020〜
http://www.youtube.com/watch?v=1HkIlYagmsM&feature=youtu.be

 連山縦走とロックガーデン  ア山晃一  2020年3月31日(火) 18:38  HP Mail
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兵庫県宝塚市に位置する西国三十三所の古刹『中山寺』の北から東にかけて連なる山々は、中山連山と呼ばれています。阪急電車の最寄駅から徒歩でアクセスできることもあり気軽にハイキングを楽しめる山として人気があります。住宅地とも隣接していて、体力や予定に合わせてコースを決めることもできるためハイキングから縦走まで楽しむことができます。六甲山周辺の山々が休日ともなるとハイカーで渋滞まで発生するのに対し、中山連山は趣のある良い縦走路であるにも関わらず、人混みは無くゆっくり歩けるのも良いですね。
ホームページ:http://japan-photos.jp/saijiki/?p=11581

 早春の花を愛でに谷道へ(金剛山・石ブテ西谷)  ア山晃一  2020年3月29日(日) 0:58  HP Mail
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久しぶりに金剛山の花を見に行こうと計画したのですが、花以外の楽しみも考えて沢道を歩こうと検討しました。この時期だとツツジ尾谷やカトラ谷などが一般的なのですが、多少アドベンチャー感も味わいたくて石ブテ西谷を選定しました。シロバナネコノメソウ、サイゴクサバノオなど多くの花が咲いていました。
ホームページ:http://japan-photos.jp/saijiki/?p=11561

 河内飯盛山周辺登山道  ア山晃一  2020年3月29日(日) 0:52  HP Mail
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飯盛山(いいもりやま)は、大阪府大東市と四條畷市にまたがる北部生駒山地の山です。大阪府山岳連盟が2002年に発刊した「大阪50山(おおさか50せん)」では、『河内飯盛山』と表記されています。標高は314.3mで山頂部には飯盛城の曲輪跡や石垣跡が今も多く残っています。また、南北朝時代の四條畷の戦いで戦死した楠木正行の銅像が建っており、戦国時代の三好長慶の居城としても有名です。一般的なハイキングコース以外に多くのバリエーションがあります。
ホームページ:http://japan-photos.jp/saijiki/?p=10002

 星田連山(大阪府交野市の低山群)  ア山晃一  2020年3月29日(日) 0:45  HP Mail
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星田三山と呼ばれる北山師岳、星田山、日高山があり、最高峰の羽伏山でも284.2mの超低山群で、ピークは60あります。ほとんどのルートはよく整備されていますが、未整備区間や廃道化している道、崩落個所、藪に閉ざされた区間などもあります。低山と言っても急斜面のトラバースやルンゼ、砂防提もあり、地形図にルート記載のない道が多く、道迷いなどには十分注意が必要です。
ホームページ:http://japan-photos.jp/saijiki/?p=11317

 白髪岳・松尾山  永井 和  2020年3月16日(月) 14:18
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 3月15日ビギナー山行で丹波篠山市の白髪岳(721.5m)と松尾山(687)を周回してきました。白髪岳は丹波富士ともよばれ、関西百名山にかぞえられています。参加者は、CL山西、SL菅、野村、畠山、中原、原田、藤井、永井の8人パーティでした。山西さん、菅さん、リーダー役ご苦労様でした。おかげで楽しい山行となりました。ありがとうございました。
 寒の戻りで、肌寒い天気の中、朝8時半にJR福知山線古市駅に集まり、住山の登山口まで長い舗装路を歩きました。登山口の手前の駐車場で後発組と合流し、ワン谷林道に入って、白髪岳登山まで。
 登山口の広場で、シュリンゲを使った簡易ハーネスの作り方と使用法のレクチャーを受け、いよいよ出発(実際の岩場では使いませんでした)。谷沿いの急登のあと、見晴らしのよい尾根の上に出て、頂上をめざします。途中何ヶ所か岩場がありましたが、みな問題なく通過。11:40過ぎに白髪岳頂上に到着。
 頂上は見晴らしよかったのですが、寒気の吹き出しで風強いため、記念写真だけをとって、北側にある689mの無名峰に進み、そこで昼食をとりました。
 そのあと、松尾山(酒井城跡)に向かい、高仙寺の墓地、高仙寺跡をめぐって、不動の滝を見て、もとの住山登山口に戻りました。不動の滝から住山に戻る途中、ミツマタが植えられており、白い花を見ることができ、ラッキーでした。古市駅発15:50の列車で帰阪しました。岩場と不動の滝で撮った写真2枚を添付します。
 以下がコースタイムです。
古市駅08:36→09:27白髪岳、松尾山分岐(住山登山口)→09:50白髪岳登山口10:30→11:43白髪岳11:58→12:15 689峰12:40→13:17松尾山13:20→14:12不動の滝14:20→14:49白髪岳、松尾山分岐(住山登山口)→15:33古市駅

 厳冬期の上高地テント泊  三宅 正弘  2020年2月26日(水) 9:44  Mail
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2/22から3日間の予定で上高地に行ってきました。

暴風雪のため、小梨平での1泊だけで敗退となりました。
参加者の皆様、大変お疲れさまでした。

今回、自然の猛威を思い知らされましたが、
今から思えば、3日間に固執しないで、
2/23昼〜24の2日間にしておけば、
初日に雨で濡れることもなかったし、
予定していたトレーニングも出来たと思います。
リーダーとして反省しきりです。

できれば、来年リベンジしたいと思います。
今回に懲りずに、またの参加お待ちしております。

   山田 まゆみ  2020年2月26日(水) 9:52 [修正]
まずは、大変お疲れ様でした。

私は、初めてのパーソナル山行上高地でしたが、顔見知りの方も何名かおられ(雪山講習会や岳連の講習会でお顔合わせてますね)事前にあれやこれやと講習内容を考え、現地の積雪や皆さんのご希望を考えて実施しようと思っていました。イグルーやトイレ作り・・・したかったなぁ。雪の結晶の観察も面白かっただろうなぁ。

でも、やはり自然は、思い通りには、させてくれませんね。初日、小雪から雨へ。雨の中でのテント設営も大変でしたね。でも食担さんたちが、考えに考えて用意してくださった夕食、とっても美味しかったです。ありがとうございました。シチューにはんぺん、そして湯葉には、驚き!!でももしかして、これってありかもね(笑

デザートは、我が会の「賄いおばさん特製スイーツ」おいしかったですね。本来ならば、テント生活についていろいろとお話もしたかったのですが、横に立てた我がツェルトの内部が気になり、早々と退散。ごめんなさい。

ひとつだけ。テント生活で大切なのは、荷物の整理整頓。出しやすく、分かりやすく、そして小さくまとめること。6人用テントに6人でしたが、女性が5名ですからうまく整理できれば、もっと広い空間ができるはずです。

夜半の強風、吹雪。ほとんどの方は、初めての経験だったのでは、無いかと思います。たかが、上高地と少し軽く考えておられた方もいらしたかも知れませんね。でもあれが、自然の厳しさです。

ツェルトでの泊りは、何度も経験していますが、前後から風と雪が吹き込み、朝起きると・・・・(十分寝ていましたが)シュラフカバーの上に雪が積もり、雪に埋もれておりました。また、ツェルト内の装備は、当然全て凍っていました。午前4時半の起床時もまだまだ、風が強くこれは無理かなの中、撤退の決定。

非常に残念でもありましたが、皆さんの前日のびしょ濡れ状態もあり、賢明な判断だったと思います。体調不良の贄田さん、よく頑張って最後まで歩いてくださいました。お医者さんにいかれましたか。早く回復されますように。

出発直後の風も途中おさまりながらの下山、最後尾で時計を見ながらになりましたが、バスのハプニングで合流できホッとしました。食担の方々、記録の渡辺さん、ありがとうございました。会計の中村さんもお世話になりました。大変だったでしょう。

車を出して下さった三宅さん・佐伯さん・松岡さん、長時間の運転をありがとうございました。

参加された皆様が、一つでもあの厳しい環境の中で学ぶ事がありましたら幸いです。

以下、山田の気づいた課題です。

・テント内生活の反省(スペース・ガスの供出など)

・パッキングの再考(もっと、綺麗に小さくできないか)
・一つ一つの準備時間の短縮(わかん装着、テント設営・撤収・出発準備などなど)
・今回の山行で必要であったもの・不要であったもの・足りなかったものを再度チェック(次回に生かす)
・連れて行ってもらう意識を捨てる・指示待ちではなく、自ら自分のできる事、するべきことを探す姿勢

最後になりましたが、このリベンジは、来年・・・・できる・・・・かな?かな?笑  山田 まゆみ

   渡邊 英治(記録係)  2020年2月26日(水) 10:10 [修正]
●2020.02.22(土)
天候――――――――――――――着――発――――備考
曇天―梅田ヨドバシ東側 6:00
―――平湯温泉バスセンター 10:15
―――バス乗車(平湯ターミナル) 11:10
―――バス下車(中の湯) 11:25
―――釜トンネル(下)出発準備 11:40
―――釜トンネル(上) 12:09
霙雨―上高地トンネル(上) 12:25
―――かんじき装着(大正池) 12:50 13:08
―――昼食 13:30 13:45 集合写真(かっぱ橋)
雨天―小梨平着・テント設営 14:50
雨天―テント(入)夕食 16:00
風雪―消灯 20:30

●2020.02.23(日)天皇誕生日
天候――――――――――――――着――発――――備考
風雪―起床、朝食 4:30
―――撤退決定 6:30
―――テント撤収開始 8:00
―――小梨平出発 9:45
―――大正池 11:25 後続チーム
―――上高地トンネル(上) 11:45 12:05 後続チーム
―――釜トンネル(下) 13:30 後続チーム
―――バス乗車(中の湯) 12:45 後続チーム
―――バス出発(中の湯) 14:05
―――平湯温泉バスセンタ 14:20
雪――温泉 15:00 15:40 ひらゆの森
雪――温泉施設駐車場出発 16:05
曇天―関SA(夕食)
曇天―旧大阪中央郵便局前 21:50 三宅号到着
曇天―終礼 22:10

●上高地テント泊 感想  渡邊
この度は上高地テント泊に参加させていただきありがとうございました。申込をするにあたり少し悩みました。それは厳冬期に多人数のテント泊経験が乏しいことで気後れがあり躊躇しましたが上高地入山とツエルト泊への興味が勝り申込をしました。結論は案ずるより行動せよ。でなかなか経験できない荒天に恵まれ貴重な時間を過ごすことができました。希望としては山田講師、三宅講師と共にツエルト泊を体験してみたかったです。

団体行動において気になったことが2件ありました。1件目は行進間列中者に対し三宅講師から何度か大きく発声しておられましたが後方数名は全く聞き取れない状況が何度かありました。後方から前方に聞き返しても列中者の反応は鈍く感じられました。伝言ゲームの様に前方の聞こえた列中者は順次後方者に対し「てい伝」を行い指揮者の意図を全員が共有しないと意味がないと感じました。復命復唱が大切です。
2件目はテント設営時の行動について、細部は指示が出るのを待つ受け身ではなく進んで状況下に入りましょう と感じました。

多人数の方々と交流でき新たな知識を得ることができました。今後は体力も含めてレベルアップできるように努力したいと思ったしだいです。皆さま ありがとうございました。


   三宅 正弘  2020年2月26日(水) 10:39 [修正]
参加者の皆様から、いろんな返信をいただきました。
全員返信なので、みんなで共有できていると思います。

今後の反省材料および糧(かて)とさせていただきます。
あまり長くなるので、すみませんが、掲載は割愛させていただきます。

●最後に、小西政継『ロッククライミングの本』より抜粋して紹介します。
『・・・冬の登攀で最も重要な装備の一つにツェルトがある。このツェルトの有無でビバークは天国と地獄、生き死にの差が出てしまう。常に烈風に叩かれる場合が多いので、生地の強度が優れ、かつ薄く軽いものがよい。・・・食糧の一点や二点は忘れてもかまわないが、ツェルトだけは忘れちゃだめだ。一日で抜けられると思っていても、悪天に阻まれてビバークを余儀なくされる場合もあり、いざ吹雪の中でビバークとなってツェルトがなかったら、最悪の場合は凍死、よくても酷い凍傷の危険にさらされるぐらいのことは君にもわかるはずだ。』

 写真UPしました  佐伯典昭  2020年3月3日(火) 17:16 [修正]
参加者のみなさん、亀より遅い対応で申し訳ありません・・・
写真を下記にUPしましたのでご覧ください。

https://photos.app.goo.gl/41ZcU4W9e5y9fWnY9

あの暴風雪の夜に回路が結露したのか翌日シャッター下りず(焦)、
勇んで新レンズを持ち込みましたが結局初日だけの撮影となりました。
で、カメラは現在修理中です(泣)

ところで、振り返ってみると、山田さんや三宅さんの元であのような体験ができたのは良かったのだと思います。
我々だけであのような体験をしようにも、とてもできるものではありません。

そう、体験番組などでよくある「指導者の元、安全に配慮し正しい体験をしています。」というテロップのように、自然に対してどう対峙するかが体験できたのです。
ありのままの上高地が私たちを迎えてくれたのです!!

ということで、次回はすばらしい上高地を体験したいですね。
今後ともよろしくお願いいたします。

※カメラに多少お詳しい方のために、釜トンネル入り口とテント内の写真は超広角(15mm/35mm換算)で撮影しています。

 ビギナー雲取山  永井 和  2020年1月21日(火) 9:03
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 1月19日(日)ビギナー山行で、京都北山の雲取山に行ってきました。参加者の皆様お疲れ様でした。CLの寺田さん、いろいろ教えていただきありがとうございました。
 参加者はCL寺田、SL永井、他8名(井上、西山、野村、畠山、石田、井上、佐竹、山下)でした。行程およびコスタイムは以下のとおりです。
花脊高原9:30→ 9:57尾根取り付き10:00→10:12寺山峠(809m)10:16→一ノ谷出合10:24→10:53雲取峠(フカンド峠)10:56→11:14雲取山(911m)(昼食・講習)12:46→13:03立命館ワンゲル小屋13:13→13:26一ノ谷と二ノ谷の出合13:27→13:54寺山峠分岐13:57→14:02寺山峠(809m)14:03→14:29花脊高原

 雪山ハイキングの予定でしたが、今年は雪が少なく、雲取峠から頂上までの道にうっすらと積雪があったほかは、ほぼ普通のハイキングとなりました。
 珍しく晴天の北山でしたが、雪が少なかったので、たっぷり時間的余裕がありました。そこで雲取山頂上で、時間をとって、寺田CLから冬山装備とくに安全装備についてのレクチャーがあり、そのあとツエルトの設営、ビーコンとココヘリの探索練習をしました。その写真を掲げておきます。
 

 

   寺田  2020年1月22日(水) 6:32 [修正]
皆様お疲れさまでした。
今回は雪がなく残念でしたが、まだまだ冬はこれからなので、安全に冬山をお楽しみください。
まだ冬山企画もありますのでぜひご参加ください。

 パーソナル委員会からのお知らせ  パーソナル委員会  2020年1月18日(土) 12:13
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パーソナル委員会からのご案内
  ・2020年2月22日(日)〜(24) パーソナル山行 上高地テント泊
   人の少ない雪の上高地をゆっくり楽しみませんか? 
   上高地散策や雪山講習もあります。
   冬のテント泊が未だの方も経験されてはいかがでしょうか?
   http://sangaku-osaka.com/parsonal/20/02/kamikouti/0222.html

・2020年1月26日(日) パーソナル山行 比良山系 釈迦岳
  受付終了しました。

・海外登山研究会 高所医学について
 2015 年4月、TV世界の果てまでイッテQ 「イモトチョモランマ登山隊」
 にチームドクターとして参加した武藤文隆氏に高所医学についての
 お話を伺ます。
 1月23日(木) 今里大阪セルロイド会館 pm6:30より
 海外登山に興味のある方いかがでしょうか。
 http://sangaku-osaka.com/kaigai/kenkyukai/20/01/0123.html

・日本山岳・スポーツクライミング協会 JMSCA
 のホームページに1月10日山岳事故防止キャンペーンページができました。
  「そうよそうなの遭難よ!」ご覧ください。
 http://www.jma-sangaku.or.jp/campaign/jikobousi/
 安全登山に努めましょう。

 

 登り納めに金剛山(大阪府)  ア山晃一  2020年1月2日(木) 13:00  HP Mail
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【12/29】
2019年最後の山歩きは、山歩きを始めた『金剛山』にしました。
のんびり登ろうとゆっくりと自宅を出発して人があまり歩かないルートを選択(笑)登りは、百ヶ辻のゲートからツンバ尾(地蔵尾根、細尾根)へ取りつきダイトレへ向かいました。下りも歩く人が少ない香楠荘尾根で下山。多くの人が登っていたのに、登りも下りも誰にも会うことはありませんでした(笑)
http://japan-photos.jp/saijiki/?p=9564

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