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パーソナルメンバーの掲示板です。山行報告、感想、登山道情報、
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 大峰の名峰・鐵山(奈良県/大峰山脈)  ア山晃一  2019年3月22日(金) 17:46  HP Mail
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【過去の投稿/シャクナゲやシロヤシオが美しい】
大峰山脈・弥山の北側前峰に『鐵山(てっせん)』という山があります。
天川村大川口から道がありますが、一部植林地を通るため、以前山主さんとのトラブルがあったそうです。通行には迷惑行為が無いように注意して下さい。弥山へは最短距離で登ることができますが、登山道は整備されているわけではなく、弥山手前では道に迷うことも多いルートですが、山に登っていると本当に実感できる山です。私の中では『名峰』と呼べる山のひとつです。
詳しくは、上の「HP」をクリックお願いします。

 深山に咲く黄花(滋賀県)  ア山晃一  2019年3月21日(木) 0:37  HP Mail
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希少種とされる山野草は多くありますが、キバナサバノオ(黄花鯖の尾、学名:Dichocarpum pterigionocaudatum)は、環境省のレッドデータカテゴリ「絶滅危惧U類(VU)=絶滅の危険が増大している種」に指定されており、近畿地方のごく一部にしか自生が確認されていません。
京都府のレッドデータブックには必要な保全対策として「生育場所を公開しない」とされています。今回の記事もその趣旨に基づき、自生する山地が特定されないように掲載することにしました。
詳しくは、上の「HP」をクリックお願いします。

   まぁちゃん  2019年3月20日(水) 1:35
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7:00 ヨドバシカメラ集合
9:40 湯の山温泉ロープウェー前出発
10:30藤内小屋 〜 国見尾根
12:55国見岳
13:10昼食
13:40出発 裏道
15:40 藤内小屋
16:45湯の山温泉ロープウェー前出発

当日は、不安定な天気予報で雨、雪を覚悟の上出発した。
湯の山温泉ロープウェー前では雪がチラつき始め、レインウェア着て出発した。
止む気配は無いまま進む。
藤内小屋にて衣服調整並びに休憩をとる。
ここから上は登山道にも雪が積もり、少々足をとられる。まだアイゼンは必要無い程度の積雪である。
ようやく国見岳山頂到着。記念撮影をし、風をよけられる所で昼食とする。
風雪を避けるため。ツェルトを出し木を使って設営。
初めてツェルト体験する方もいて、温かいさに感動されていた。
ここからは、アイゼンを装着して下山開始。
藤内小屋まで戻り休憩。ここで一気に天候急変し雹が降り一面真っ白に。
止むのを待って出発。下山は予定より遅くなったものの、当日新道路が開通し、大阪への距離がうんと縮まりました。
スタッフの皆さん、参加者の皆さん
ありがとうございました

 比良を彩る花々(滋賀県/比良山地)  ア山晃一  2019年3月19日(火) 9:47  HP Mail
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【過去の投稿】
比良山地で咲く山野草を中心に掲載しています。
イン谷口→正面谷(青ガレ)→金糞峠→中峠→ワサビ峠→西南稜→武奈ヶ岳→細川越→広川→北比良峠→イン谷口
詳しくは、上の「HP」をクリックお願いします。

 百花乱舞 花の尾根(滋賀県/鈴鹿山脈)  ア山晃一  2019年3月17日(日) 10:06  HP Mail
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花の季節なので、消えてしまった過去の記録から鈴鹿の山をご紹介します。
最近では、SNSや情報サイトで取り上げられることが多くなり、多くの登山者が訪れるようになっています。人気スポットになることはいたし方ないことですが、そのマナーの酷さも目立つようになっています。
登山口付近は地元の方々の墓地ですが、駐車地に止められない車が、生活道や墓地敷地へ駐車するなど目に余る行為が横行しています。他の山でもいえることですが、自然を愛し、山を愛し、生きものを愛する人なら、まず人としてのマナーを大切にしてほしいものです。
詳しくは、上の「HP」をクリックお願いします。※アドレス間違っていたので修正しました。

 生駒縦走歩道(大阪府、奈良県/生駒山地)  ア山晃一  2019年3月10日(日) 9:14  HP Mail
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60歳を超えると山歩きで心配なことは、やはり自分の体力の衰えです。55歳からの山歩きなので若い人たちに比べ、けっして体力がある方ではなく、山行き途中で撤退を判断する大きな材料のひとつが自分の体力です。歳を重ねるごとに体力が低下することは自然の摂理ですが、少しでも体力を維持する努力を忘れてはいけないと思っています。
幸い自宅の近くに生駒山地が連なっているので、遠出できない時は里山を歩くようにしています。
前回生駒山地の北部(JR津田駅からJR四條畷駅)を縦走したので、今回は中部から南部(JR四条畷駅からケーブル高安山駅までを歩いてみました。北部区間よりアップダウンは少なく、登山道も整備されているので無理なく縦走できました。詳しくは、上の「HP」をクリックお願いします。

 シニアでも体力アップを図りたい  田崎  2019年3月11日(月) 9:30  Mail [修正]
 お初です。高齢での登山について関心が有りましたので、お邪魔します。
 小生、60を超えてから登山を始めました。それ以前は、40数年間運動らしきこととは無縁の生活でした。それで、当初は山道を2〜3時間歩くのさえ結構つらい思いをしました。
 そこで、「山道をもっと楽に歩きたい」との思いからトレーニングを並行して始めました。その結果、ある程度の成果は得られました。しかし、人間贅沢なもので、50台から始めていればトレーニングの成果も更にあがり、あるいはその他の理由から、どれ程良かったかと思ったりしました。
 ところで、歳を重ねれば年相応の登山に留めないと周囲の理解を得られない場合もあります。「歳を重ねるごとに体力が低下することは自然の摂理」でしょうが、それでも年齢に贖いながら登山に挑む努力は大事かと思います。登山に必要な体力を維持することは重要ですが、体力とりわけ筋力は、70歳前後のシニア層でもトレーニングの工夫次第で、更に鍛え・強化できると思っています。

 同感です  ア山晃一  2019年3月11日(月) 19:52  HP Mail [修正]
コメントありがとうございます。
ここ2年間ほど山歩きから遠ざかっていましたが、昨年7月から再開しました。
仰られるように筋力は高齢になってもそれなりに鍛えられるものらしいですね。なかなか継続するのが難しいですが、これからもトレーニングは欠かさないようにしたいと思っています。

 トレーニングにはきっかけが  田崎  2019年3月14日(木) 8:28  Mail [修正]
 トレーニングを継続するのは、仰るとおり、難しく・簡単ではありません。小生の場合、断続的にしろ継続できたのは、少々高い目標を設定したお陰かと思っています。
 例えば、登山を始めて1年後の大晦日に燕岳登山を敢行する計画を立て、そこから逆算して必要な体力強化・ダイエットに取りかかりました。トレーニングの甲斐有って、当日は同じ北アルプスで遭難事故が多発するほどの暴風雪の中、凍傷を負いながらも燕山荘まで無事たどり着けました。体力不足気味で有れば、無事に下山できなかったかも知れません。この時は冬山でしたが、夏山でも事情は変わりません。特に単独で縦走する場合、最後に頼りになるのは己自身の体力だと言うことを痛感しました。それ以降、健康診断を利用して数値的に体調管理しながら、体力強化に努めてきました。お陰で、筋力は学生の時に比べても上回るようになりました。
 但し、年齢的な制約を自覚して、過度なトレーニングは禁物です。ここらあたりの見極めは大事です。

 すごいですね。  ア山晃一  2019年3月17日(日) 10:03  HP Mail [修正]
私も自分なりの小さな目標をもってトレーニングに心がけていますが、まだまだ優柔不断で、先ずは断続的でも継続を心がけています。
ただ、自分で自分に限界を決めつけるのは嫌なので、これからもチャレンジ精神だけは失わないようにしたいと思っています。
田崎さんのコメントに勇気をいただきました…ありがとうございます。

 愛しい花を探し稲村ヶ岳(奈良県/大峰山脈)  ア山晃一  2019年3月14日(木) 0:32  HP Mail
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大峰山脈の稲村ヶ岳は、多くの方が登られる人気の山です。冬季は霧氷が美しく、春から秋にかけては多くの山野草が咲くことで知られています。春から初夏にかけて咲くオオミネコザクラやオオヤマレンゲ、シャクナゲなどが有名ですが、それ以外にも多くの山野草が登山道を彩ってくれます。
2016年8月にシラヒゲソウを求めて登った記録です。
詳しくは、上の「HP」をクリックお願いします。

 初冬白い花咲く大普賢岳(奈良県/大峰山脈)  ア山晃一  2019年3月11日(月) 19:32  HP Mail
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昨年、ホームページがダウンし一部の投稿が消えてしまいました。
過去の山行き記録ですが、参考にしていただければ幸いです。
詳しくは、上の「HP」をクリックお願いします。

 早春の伊吹野(滋賀県/伊吹山地)  ア山晃一  2019年3月5日(火) 15:43  HP Mail
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伊吹山山麓の村「大久保地区」には、セツブンソウの自生地があります。2月下旬から3月中旬に花を咲かせますが、年々咲く時期が早まり、最近では2月下旬から3月初旬が見頃になっています。これも温暖化が影響しているのでしょうね。加えて暖冬の影響もあり、この日も長尾護国寺のセツブンソウは終盤でした。
詳しくは、上の「HP」をクリックお願いします。

 厳冬期の上高地スノーハイクとトレーニング  三宅  2019年2月25日(月) 14:53  Mail
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 2日間とも最高のお天気に恵まれ、散策およびトレーニングを楽しんでもらええたと思います。今回はなんと参加者全員が自分の立てたツェルトに泊りました。フォーカスト・ビバークではありますが、マイナス20度を超える極寒のなか眠れずに身にこたえたと思います。しかし、まちがいなく冬山経験値はあがっていますので、今後の自信に繋げていってください。
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私の撮った写真のショートカットをここに掲載します。自由にダウンロードしてください。
http://img.gg/Xp9DktS
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   平橋(代理 三宅)  2019年3月4日(月) 19:11  Mail [修正]
【日時】2019年2月22日21時 梅田集合 〜 2月24日20時 新大阪トヨタレンタカー解散
【参加者】河野、高橋、春瀬、平橋、別所、松本、南、米田
【指導員】三宅、小関
【アクセス】
2/22(金) 梅田 21:00(クルマ移動)→ am2:00平湯温泉(テント仮眠)
2/23(土) 平湯温泉8:50(バス移動)→ 9:05 中の湯(釜トンネル入口)
(帰路はこの逆)
【行程記録】
2/23(土) 釜トンネル入口(9:30)-(10:20)大正池散策路入口わかん装着(10:40)-(11:00)田代池・昼食(11:20)-(12:30)小梨平
テント設営、自立ツェルト設営講習、各自ツェルト設営、夕食、ツェルト泊
2/24(日) 小梨平(5:30)-(6:15)明神館(6:23)-(6:35)明神池(6:42)-右岸散策路-(8:12)河童橋てまえ(8:18)-(8:30)小梨平
テントおよびツェルト撤収後出発(9:50)-(10:35)大正池(10:45)-(11:30)釜トンネル入口
【温泉】ひらゆの森(500円)
【感想】
 釜トンネルを越えると、そこは白く輝く山々で、私たちのテンションは一気に上がった。大正池周辺をわかんを着けて歩き、河童橋へ。人がほとんどいなくて、写真取り放題!小梨平でツェルト張方講習会。今回のメインである。時間がかかった。お天気が良くて、良かった。夕食は、豚汁。その後、各々のツェルトで一晩過ごす。寒さであまり眠れなかった。朝が来るのが待ち遠しかった。翌日、明神池から右岸散策。自然の美しさに触れ、感動した。今回は、お天気に恵まれ、素晴らしい経験ができたが、いつも天気に恵まれるとは限らない。危険と隣り合わせであることを肝に命じ、経験を積んでいきたい。

【記録係】平橋希代子

   まぁちゃん  2019年3月4日(月) 19:49 [修正]
全員ツェルト泊なんてすごいです。
いい経験をされ、山がますます好きになられたでしょうか。
工夫された事とかがございましたら、ぜひ教えて下さい。

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