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 蓬莱山写真5  中島 一  2018年5月2日(水) 8:05
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花の写真2

 写真ありがとうございます。  永井和  2018年5月3日(木) 17:09 [修正]
進藤さん
中島さん

 写真ありがとうございます。ほんとうにいいお天気でした。これからもよろしくお願いいたします。

 蓬莱山写真4  中島 一  2018年5月2日(水) 8:03
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花の写真1

 蓬莱山写真3  中島 一  2018年5月2日(水) 8:01
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続きます。

 蓬莱山写真2  中島 一  2018年5月2日(水) 7:59
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続きの写真です。

 4月22日ビギナーチーム山行 サカ谷道から蓬莱山  永井 和  2018年4月25日(水) 13:26
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 4月22日のビギナーチーム山行の記録および報告です。参加者の皆さん、お疲れ様でした。カメラのバッテリーが切れたために、残念ながら写真はありません。写真をお持ちの方アップをお願いします。

 参加者14名(男7,女7)、CL岸本、SL永井

9:27 江若バス坂下停留所
9:38 坂下出発
9:50 サカ谷渡渉点
9:57−10:02 小休止(標高503m地点)
10:46−10:54 小休止(標高750m地点)
11:13 小ピーク(標高900m地点)
11:38−11:46 小休止(標高1011m地点)
12:04−12:48 小女郎池(昼食休憩)
12:52 小女郎峠
13:16−13:23 蓬莱山山頂
13:33−13:40 リフト乗場(トイレ休憩)
13:49 打見山
14:14−14:20 クロトノハゲ
14:50−14:58 天狗杉
15:43−15:51 脇山橋分岐
16:05 キタダカ道登山口
16:25 JR湖西線志賀駅

 坂下のバス停で挨拶とウォーミングアップをしたあと、サカ谷道をとって小女郎池にむかいました。最初はサカ谷の左岸の道をたどり、堰堤をいくつか越えた後でサカ谷を渡渉して、尾根に取り付きます。
 サカ谷道はサカ谷とヘク谷に囲まれたサカ谷右岸尾根をたどりますが、標高点618のある尾根をとおらずに、北に迂回するように登山道が走っています。迂回する尾根の側面は緩斜面なので、登りやすいけれど、落ち葉や枯れ葉がつもっているために、踏み跡がわかりにくいところがあります。
 緩斜面の迂回路をたどっている時に、10時30分頃だと思いますが、ヘリコプターがヘク谷の方へ飛んできて、しばしホバリングしたあと、戻っていきました。もしかすると、ヘク谷で事故があったのかもしれません。
 迂回路が終わると、標高750mあたりで尾根の南面をトラバースし、サカ谷支流の涸れ谷の上部にでます。ここを標高差で100mくらい急登して、さらに尾根をまきつつ小女郎池から北西にのびる尾根にのります。あとは、若葉が出ていない樹林と笹藪の中の道をたどれば、小女郎池に到着します。最初の計画よりも20分ほど早く到着できました。
 小女郎池の畔でゆっくりと昼食を楽しみました。この山行のテーマは、自慢の「山食」を披露するということで、希望する参加者は簡単な料理を作ることになっていました。私もガスバーナーとコヘルを持参し、モンベル・ショップで買ったリゾッタというのを試食してみました。軽くて、簡単にできるのはいいのですが、カレーの味は期待したほどではありません。岸本さんがつくったポトフをごちそうになりましたが、美味しかったです。
 大休憩のあと、小女郎峠経由で蓬莱山にむかいました。天気はよく、夏のように暑い一日でした。比良山系の山々はよく見えましたが、かすんで遠望はききません。
 蓬莱山と打見山のコルにあるトイレでトイレ休憩をしたあと、キタダカ道をとって琵琶湖側に下山しました。
 今年は気候のせいか、花の咲くのが早いようです。でも、登路にとったサカ谷道では、ほとんど花を見ることができませんでした。小女郎池近くになってようやくチラホラと見える程度で、予想外でした。琵琶湖側はさすがに花が多く、イワウチワやイワカガミも多く見かけ、シャクナゲも咲きかけていました。写真をアップできないのが残念です。
 

 4月22日 パーソナルビギナー  進藤  2018年4月26日(木) 20:45 [修正]
お世話になりありがとうございました。
風景写真だけですが送ります。
次回の登山も楽しみにしてます。よろしくお願いします。

 4/22 パーソナルビギナー 蓬莱山写真1  中島 一  2018年5月2日(水) 7:53 [修正]
初めて参加させていただき、いい天気の下楽しい山行ありがとうございました。遅くなりましたが、写真アップします。

 4月21日-22日 剣山  うえぬま  2018年4月23日(月) 23:30  Mail
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4月21日(土)
6:20 梅田出発
7:20 淡路SA
9:00 高松道・徳島道(美馬IC)
10:20 見ノ越駐車場
11:00 ぐるっと剣山登山バス(池田東祖谷ルート)乗車
11:25 名頃バス停
11:40 登山開始
12:25 林道横断
13:25 ダケモミの丘
14:33 水場
15:20 三嶺小屋
15:40 三嶺山頂
16:20 三嶺小屋

天気予報では2日とも晴れ。気温も高くて、紫外線も強い。
定刻通りにバスが到着して、名頃新登山口から林道を登っていく。
傾斜があって、なかなか早く歩けない。樹林の中をゆっくりと歩いていく。
樹林を抜けると視界が開け、翌日に歩くルートが一望できた。
近くに水場があるので、ザックを下して各自水を汲みに下る。
この水場への道がザレ場で、今回のコースで一番歩きにくかったように思う。
水場から少し歩いて三嶺小屋に到着。広くてきれいな避難小屋だった。
小屋にザックを置いて、三嶺の山頂に登る。天気が良くて展望も素晴らしい。
その後、小屋に戻って各自食事をとる。19時過ぎに就寝


4月22日(日)
3:00 起床
4:00 三嶺小屋出発
4:12 三嶺山頂
5:19 カヤハゲ
6:02 白髪山分岐
6:19 白髪小屋
6:45 平和丸(1701M)
8:10 高ノ瀬
9:00 丸石小屋
9:35 丸石
11:20 次郎岌
12:23 剣山
13:03 剣山頂上ヒュッテ
13:27 西島駅
14:00 見ノ越駐車場
15:30 剣山木綿麻温泉入浴、食事
19:50 梅田到着

3時前に周りの音で目が覚めた。早朝だが寒さは感じない。
4時に出発できるように急いで朝食を食べ、身支度をする。
予定通りに登山開始。満天の星空の下、三嶺に向かって歩いた。
三嶺を超えると急な下りになる。まだ暗く足元も見えにくいので、ゆっくり慎重に歩く。
4時半頃、東の空が明るくなってきた。
5:30カヤハゲを通過したあたりでご来光を見られた。
アップダウンを繰り返しながら尾根道を歩く。
歩きやすい登山道だが季節外れの暑さに疲労を感じる。時々吹く風が心地よい。
丸石に着くと、剣山がだいぶ近づいたように思った。
次郎岌に続く道がまっすぐ見える。これからこの道を歩くと思うと元気が出てきた。
次郎岌、剣山の登りも厳しかったが一歩一歩進み剣山山頂に到着!
振り返ると、一日歩いてきたコースがきれいに見えました。

長い行程でしたが、全員無事に山行を終えました。
お天気に恵まれ景色を楽しみながらの山行、とても楽しかったです。
皆さま、ありがとうございました。

   みやけ  2018年4月24日(火) 0:05  Mail [修正]
うえぬまさん、
 詳しい記録と感想、ありがとうございます。

参加者の皆様、
 今回は結構なロングルートにもかかわらず、
みなさんとても素晴らしいパフォーマンスでした。
ボクのカメラで撮った写真をすべて共有しましたので、
スライドショーなり、ダウンロードなりご自由にどうぞ!

http://img.gg/hbk9WOX
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 御礼  まぁちゃん  2018年4月24日(火) 1:34 [修正]
三宅さん
菅さん
皆さま

二日間お世話になりました。
思っていた以上に四国は雄大でした。
お天気も良く、見晴らしも最高でした。
さわやかな風も吹き、心地良かったです。
ありがとうございました。

 三嶺〜剣山  MUSHI  2018年4月24日(火) 7:34 [修正]

天候にも恵まれ、充実した2日間になりました。
しびれる稜線、たまりませんでした♪
そしてあの満点の星空は、私が今まで見た中でもトップクラスでした。

そしてそして、
その翌日には、
心地よい筋肉痛もやってきました。

歩き応えのあるロングコースでしたが、みんなで無事に下山でき、
三宅さんはじめ皆さまお世話になりありがとうございました。
→私の核心部は見ノ越駐車場までのぐねぐねの林道でしたが(笑)



 美しい縦走!!  けいちゃん  2018年4月24日(火) 12:48 [修正]
三宅さま 菅さま みなさま 2日間有難う御座いました<m(__)m>

2日ともお天気もよく 爽やかで 所々で吹く風は心地よく トテモ美しい稜線の景色を眺めながらの歩きで ロングコースで疲れだした体も素晴らしい風景が 頑張ろう って奮い立たせてくれました。
とても良い歩きをさせて頂きました♪♪

今回で秋の氷ノ山 ぶん回し尾根に少し自信が持てました。

上沼さん 記録ありがとうございます。 私のぬけた分を埋めることが出来ました。

 青葉山写真3  前田 和彦  2018年4月22日(日) 23:46  Mail
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4月15日霧の青葉山でした。

 青葉山写真2  前田 和彦  2018年4月22日(日) 23:33  Mail
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4月15日霧の青葉山でした。

 青葉山写真1  前田 和彦  2018年4月22日(日) 23:22  Mail
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4月15日霧の青葉山でした。

 乗鞍岳 3月30日〜4月1日  中村 あきこ  2018年4月4日(水) 18:14
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3月31日朝出発を前夜発に変更
23:10 ヨドバシ出発
0:40 多賀
2:05 恵那峡
4:00 塩尻 2時間ほど仮眠
6:20 松本 朝食
7:27 乗鞍高原スキー場第三駐車場着 快晴
   ワカン、ハーネスその他不必要と思われるものは車に
8:40 リフト乗り場に出発
9:00 リフトに乗る 荷物を背負っていると落ちそうで斜めに座る
9:15 カモシカリフト最上部 乗鞍岳にコンパス合わせて出発
9:48 衣服調整
   歩き方のいろいろ ダイアゴナルなど 疲労軽減になる
10:15 小休止
11:16 位ヶ原山荘分岐 方向変わるので コンパスで確認 地図で今まで歩いた距離、所要時間をみて 目的地までの時間を推測。雪質が変わる
12:20 位ヶ原山荘着 
13:45 滑落停止 雪洞作り ビーコン 雪崩地形について。、通過時は安全確認しながら一人ずつ
16:00 位ヶ原山荘着
18:00 夕食 簡易ハーネスの復習
19:30 就寝  乾燥室、談話室のストーブをつけてくださったので暖かく
    、よく乾いていました。風は強そう。雨で雪が汚れ水不足
4月1日 晴れ
4:30 起床
5:00 朝食 私はビーコン装着に手間取る
6:00 出発
6:25 小休止 位ヶ原山荘からきて平らなところ 位置確認
6:53 林道との出合
   風 強くなってくる
8:00 肩の小屋 アイゼン装着 稜線ではさらに強風で フードをかぶろうとするとザックに引っ張られてかぶれない。この時点でチェックしておくべきだった。
9:15 朝日岳のコル
9:36 乗鞍岳着(剣が峰)御嶽山 穂高 よく見える 南アは霞んでいる。

10:00 下山 
11:00 位ヶ原 アイゼン外す
    目的地に直線的に進むよう心掛けること。間違った方向にいかないよう。
11:45 位ヶ原山荘分岐
12:26 カモシカリフト最上部 
13:00 三本滝レストハウス
13:35 駐車場 ビーコン外すと電源入れ忘れに気づく 
14:15 温泉入浴
15:50 松本
16;40 駒ヶ根 
19;30 黒丸 夕食 渋滞情報あるも巻き込まれずに済む
20:40 大阪

暑かったのでスポーツドリンクなどあったほうがよかった。
高度計を使えばもっと位置確認しっかりできた。
地形(斜度)と地図の照合をもっとちゃんとすればよかった。

2000mはおろか、初めての3000m雪山でしたが、事前のアイゼントレ、装備チェックなどしていただき、ずいぶん不安が減りました。本当にありがとうございます。前夜発にしたおかげで 余裕を持っていけて、予定外に沢山教わることでき、教わることでき、感謝しております。
相変わらず パッキングでもたもたしているのでテキパキできるようにしなければ…
和田様、皆様 本当にお世話になりました。ありがとうございます。

追記
滑落停止訓練ができたことは良かったが夜間徹夜移動はしんどい。
経費なるべく安くするためなるべくテント泊が望ましい

 
事前講習がいつもあるとよい

ご意見いただきありがとうございました。

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