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 1月29日 伊吹山  ナカオエツコ  2017年1月31日(火) 20:24
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山西さん、永野さん、参加者の皆様、ありがとうございました。
午後はガスが出ましたが、青空の伊吹はとても恰好良かったです。

写真をアップロードしました。
お持ちの画像を追加して頂くことも可能です。
http://goo.gl/photos/UsURpchHVk4yGKq19

またの機会にご一緒できることを楽しみにしています。

   吉田 敬子  2017年2月1日(水) 13:06 [修正]
エッコちゃん お写真有難うございます。たくさん いただきました。
皆さんの写真を撮るので はやく登り 後ろに回り 横に と素晴らしいなぁ〜と感心していました!!
6合目からの急登はキツかったけど 登るにつれ振りむいた時のあの素晴らしい眺めに頑張るぞ〜っと・・・お若い人たちになんとかついていこう と歩きました♪♪
厳しいけど雪山はとても気持ちいいです。。。まだ怖さを味わってないからかも〜
山西さま 永野さま 皆さん 有難うございました。
またご一緒の折には宜しくお願い致します。

 伊吹山の青い空  永井 和  2017年2月1日(水) 14:24 [修正]
 ナカオ様、写真有り難うございます。六合目待機組の永井です。写真を見せていただいて、あらためて、樹林帯をすぎて1合目に出たときに、目の前にパッと広がった伊吹山の白い姿と青い空のコントラストを思い出しました。

 頂上での記念写真に自分の姿がないのは、少し寂しいですが、午前中の素晴らしい天気にめぐまれたうえ、雨が降る前に無事下山できて、なかなかいい山行でした。

 CL山西様、SL永野様はじめパーティの皆様、いろいろご厄介をおかけしましたが、ありがとうございました。また、よろしく御願いいたします。

 ビスタリーチームの 御嶽山 飛騨頂上 登山報告  吉田 敬子  2016年11月27日(日) 0:45
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11月19日(土)梅田 ヨドバシカメラ東側を7時15分に13名(男性4名 女性9名)が3台の車に乗車して出発
19日は雨の予報でしたが大阪は雨も上がり 雨降る目的地 濁河温泉へとむかう
初日は車での移動のみ ということで 少し遠回りして美しい紅葉の山々を眺め 車の少ない道をのんびり素晴らしい景色を愉しみながら 濁河温泉の湯の谷荘 に14時45分到着
着後 各自部屋に入り 自己紹介を兼ねた総合ミーティング ひなびた露天風呂付きのお湯を楽しんだ後 地場の材料のみで造って下さった ほんとに美味しい 品数豊富な心のこもった夕食を頂き 持参下さったご酒 ビールでちょっとほろ酔い気分の満足な食後 気持ち良い眠りにつきました。

11月20日(日)晴れ 御嶽山 飛騨山頂にむけ 登山開始
  5時43分 湯の谷荘をヘッデンつけて出発
  5時53分 衣服調整 → 6時発
  6時27分 7合目 → 35分発 各自適当にヘッデンはずす
  6時38分 ジョーズ岩
  6時55分 湯の花峠(2103m)鐘が吊るされ 右手前前方に摩利支天山
  7時15分 蛙岩(無事帰ろう との願い込め)
  7時24分 のぞき岩(2266m)
  8時14分 8合目(2450m)ここでチョット長い休憩
       この前後から凍った道が所々現れる → 27分発

  9時10分 アイゼン装着 森林限界に入り雪も深くなり凍結も見られるため
       → 20分発
  10時02分 飛騨頂上(2811m)頂上近づく辺りより ガスもはれたり   かかったりしていたが 頂上は風強く眺めもなく寒さきつい
       集合写真撮影後 2班に分かれ下山開始 → 10時20分発
  10時57分 8合目 ここでアイゼンはずす → 11時05分発
  11時27分 のぞき岩
  11時35分 蛙岩 無事帰れましたと手を合わす
  11時58分 ジョーズ岩 少休憩 → 12時08分
  12時45分 湯の谷荘 2班も13時過ぎには下山
       昨日の雨で木の根・木梯子も滑りやすく 凍結もあったが
       皆さん 無事に7時間程の山登りを終えました。お疲れさま
       すぐさまお風呂に入り汗を流して 帰り支度
  13時45分 旅館のご夫婦のお見送りを受け 3台は大阪に向け出発
       帰りは高山方面に走り北陸道へ

今回も色々計画して下さり お手配頂きました 会長 先頭を歩いて 気配り適切な助言を頂きました 永野さま 運転して下さった方々 ご一緒下さった皆さま方 お疲れさまで有難うございました。
 私はマダまだ゙一人歩きは出来ません。こうしてご一緒して頂けるのに感謝です。 これからも宜しくお願い致します。       

 飛騨山  まぁちゃん  2016年11月22日(火) 0:58
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11/19〜20ビスタリー山行に参加しました。紅葉、雪といろんな山を楽しめました。皆様ありがとうございました。
集合写真を載せます。

 リトル比良縦走  永井和  2016年11月21日(月) 8:42
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 11月20日、ビギナーチームのリトル比良縦走に参加しました。CLの岸本さん、SLの釜田さん、ありがとうございました。パーティの皆様、お疲れ様でした。
 あいにくの雨でしたが、事故もなく、名残の紅葉・黄葉をめでながら、パーティ9人、予定通りのコースタイムで、無事下山しました。音羽の登山口9時35分出発。北小松駅には16時30分着でした。

 岩阿沙利山の三角点とオトシ湿原をすぎたシシヶ谷の徒渉地点の写真です。
 

 雨飾山 2016年10月29(土)ー30日(日)  ハルちゃん  2016年11月8日(火) 14:48  Mail
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10月29日(土)曇り時々雨
北陸道は雨、糸魚川IC降りてから少し買い物し雨飾キャンプ場へ。
小降りになるのを管理舍でストーブに辺りで時間待ち、テント設営。
夕食は鍋。明日朝早いので、みんな早くに就寝。7時。
10月30日(日)快晴
4時30分目がさめた、みんな起き出し起床、朝食に準備。
出発は予定通り明るくなる6時15分出発、みんな冬装備は持参なので、安心。
紅葉の中、足元は霜が少しついて、荒菅沢辺りまで来ると、上は白く初雪が‥綺麗。
荒菅沢からの急登、霧氷が木にすごい、はしごも少し凍ってる、それにしても綺麗々の連続。
笹平から山頂へ、ここも又急登。滑らないように。
360度山頂、未だ朝のせいもあり、よく見える。
後立山に槍、焼山に火打、戸隠山、来れてうれしい〜。みんなに感謝、ありがとう。
お茶したり、少しお腹に入れて景色を堪能し、いざ下山。
振り返り々初冬の雨飾山、こんなに綺麗とは。布団菱が写真の通りすばらしい。
足元はドロドロ、でも綺麗さにそんな事忘れました、沢山の人で下りはだいぶん溶けてたね、
無事予定通り1時30分に下山。テント撤収に片付け。
雨飾温泉へ立ち寄り3時出発で帰路へ。
みんなありがとうございました。

 八ヶ岳(観音平〜赤岳) 感想  別所  2016年11月4日(金) 8:19
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八ヶ岳行き、数日前から天候が心配されましたが、何とかもってくれました。
前日(観音平駐車場)
駐車場にて前泊、風が強くテントフライが一晩中バタバタと音を立てていましたが、気温は暖かく快適でした。

初日(観音平〜赤岳)
心配された天気は嘘のよう、登山口から暫くは所々黄色に色づいた木々にキラキラと太陽の光があたり、ほっこりします。
そう言ってたのも、最初だけ(^^;;。初日は私にとって結構長い行程でした。右足の負傷から1ヶ月半歩荷も出来ておらず、体力不足、練習不足。
案の定、赤岳山頂下のガレ場でバテ気味に。それでも、皆さんの「あと少し、あと少し」コールに励まされ、何とか山頂にたどり着くことが出来ました。
初めてのブロッケン現象を神々しく拝むこともでき、この山に来れた幸せを噛みしめました。
その日の晩は、ハーモニカとバイオリンの調べに癒され、熟睡。

2日目(赤岳〜県界尾根〜清里ハイランド)
外を見ると白銀の世界。アイゼンを履いて、鎖にしがみつきながらのほぼクライムダウンは、初体験であり、とても楽しかったです。
その後はガレ場を慎重にくだっていき、無事下山する事が出来ました。

山西CL、板倉SL、アドバイス等々、沢山していただきありがとうございました。
松浦様、沢山の綺麗な写真ありがとうございました。
齋藤様、参加された皆様、ばて気味の私をフォローしていただき、本当にありがとうございました。
今回、貴重な体験が出来、皆様と登ることが出来、とても幸せな時間を過ごさせていただきました。

 パーソナル山行 紅葉の八ヶ岳(観音平〜赤岳)  松浦  2016年10月31日(月) 19:27  HP
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八ヶ岳登山にご一緒の皆さん大変お疲れさまでした!
今年2度目の八ヶ岳は紅葉と晴天と白銀の世界を満喫できた登山でした。
メンバー9名で観音平から赤岳を目指して登りました。
青空の下遠く富士山も見え、険しい登りでしたが目の前に広がる素晴らしい景色に元気付けられて登れました。
前回は風雨の中の登頂でしたが今回は晴天の下で登頂できました。また山頂からブロッケン現象も見られて皆
感激しました。そしてすぐ側の赤岳山頂山荘に泊まりました。夕食の後、小屋オーナーのハーモニカー演奏と
きれいな女性バイオリン講師による生演奏も楽しみました。(リクエストの山の歌は板倉リーダーの独唱でした♪)
翌朝、外は白銀の世界に変っていました。1〜2センチ程の積雪でしたが岩や柱には雪の芸術が出来ていて感動しました。
下山は県界尾根へ進みました。雪の積もった連なるクサリ場をアイゼンを効かせて慎重に下りました。
簡易(チェスト)ハーネスの装備での下山でしたが全員無事に下山出来て良かったです。
そして美し森へ下山し道の駅で温泉に入り帰りました。

長時間の車の運転や、観音平から移動手配など大変お世話になりありがとうございました。
山西、板倉リーダー、ご一緒の皆さんと八ヶ岳登山を満喫出来ました、本当にありがとうございました。

写真担当、松浦(のぶりん)のアルバムをアップしました。
http://goo.gl/photos/izLw9y7fmSmUdCM98

   吉田 敬子  2016年11月2日(水) 19:34 [修正]
第1のラッキー 29日の早朝 テントに吹くスゴイ風 今日はもう登れないかも?? が出発の6時半には風も止み 編笠山がクッキリ 空は青空 晴天
第2のラッキー ナカナカ着かない赤岳 7月の真教寺尾根との合流から こんなに山頂は遠かったかしら?・・・で到着 ほどなく トテモ神々しい 愉しい ブロッケン現象 幸せ
第3のラッキー 30日の早朝 外を見ると雪景色 激下りの県界尾根は絶好のアイゼントレ となった。オオキツ〜 ではあったが。。。
3つのラッキーが 9人の参加者を輪で繋いだように感じた パーソナルの素晴らしい八ヶ岳縦走になったと思いました♪♪
山西さま 板倉さま いつも素敵な写真を撮って下さる松浦さま(今回は重いロープまで) ご一緒して下さった皆さま ほんとに有難うございました。
 まだ何とかついていけそう これからも宜しくお願い致します。

 山行お誘い  タサキ  2016年10月9日(日) 14:44  Mail
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 2017年3月、群馬の妙義山を訪れる予定です。興味のある方、ご一緒に如何ですか。
 登山道は、普通レベルと上級レベルが有りますが、上級レベルのコースを登る予定です。難易度的には、奥穂高岳〜ジャンダルム〜西穂高岳のコースと比較して甲乙付け難いと言えます。
 通常の登山の体力に加えて、腕力が重要になります。腕力に自信がない人は、筋力トレーニングに励んで腕力を高められれば、上級コースに挑めるかもしれません。腕力の目安としては、懸垂を連続して少なくとも5回位はできないと厳しいかな。
 参考までに、以前訪れた際の費用は、大阪〜高崎間往復交通費4,700円・高崎市内ビジネスホテル代3,800円×2日・その他交通費3,000円、計15,300円程です。(予約が取れれば、妙義神社界隈の旅館を利用できます。)

・年齢は、体力・腕力に自信が有れば、若い人から熟年者までOKです。
・ハーネス・カラビナ・スリングを使用しますので、使い方は事前に習得しておく必要があります。
・時期については、熊が冬眠している期間、ヒルが出てこない期間という観点から絞りました。

連絡先:akebono7kt@yahoo.co.jp

 ビギナーチーム御在所のオンライン申し込みの件  永井和  2016年10月6日(木) 14:25  Mail
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 府岳連のトップページからリンクがはられている、パーソナルビギナーチームの10月山行、御在所岳のオンライン申し込みのページですが、入力フォームの中に「保険」の入力項目が2箇所あります。項目名は「hoken」と「保険」。このうち、実際に入力できるのは「hoken」の欄だけで、「保険」の欄は入力画面に出てきません。
 そのため、必要事項を入力したあと、「送信」ボタンを押しても、「入力内容に誤りがあります」(「保険」の欄に入力されていないので、もういちど入力し直せ)というメッセージが出て、送信できません。このままですと、オンラインでの申し込みができないので、改善おねがいいたします。


 ビスタリ山行、予定変更のお詫び  ビスタリー担当中村久住  2016年9月20日(火) 14:00  Mail
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パーソナルビスタリ山行について
☆9月30日~10月2日、計画 白馬岳〜つがみ新道〜日本海は日程が取れず中止します。(来年6月に朝日岳〜つがみ新道〜日本海・親知らず子知らずを、短くして計画したいと考えています)。
☆11月5日〜6日、四国・剣山は、自動車路線と登山コースがうまく計画できず中止しました。(良いコースが有れば教えて下さい)。
新しい計画です
☆10月22日(土)〜23日(日)
  ・大山・烏ケ山(1448) ・ユートピア小屋と三鈷峰(さんこほう・1516)
☆11月19日(土)〜20日(日)
 御岳・飛騨山頂(2800)飛騨側から登ります。

詳細は後日掲載します。





    三宅正弘  2016年9月22日(木) 14:16  Mail [修正]
四国・剣山の計画について
登山口を、名頃にして自転車を活用すれば、
三嶺から剣山への縦走登山計画が可能です。
-
1.名頃登山口で皆さんを降ろし、ひとりで見ノ越までクルマでいく
2.見ノ越にクルマを駐車し、積んでおいた自転車で名頃にもどる
  (下りばかりなので、ママチャリでも30分程度でしょう)
3.自転車を名頃にデポし、みんなで三嶺に向かって出発する
<草原尾根の縦走>
4.剣山から見ノ越に下山し、全員乗車で、名頃にて自転車をピックアップ
5.近くの東祖谷いやしの温泉郷にて汗を流した後、帰路につく
 
いかがでしょうか?
来年、”やれ!”と言われそうで、こわいですが・・・

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